GPT-6 Astraがやってきた!…と、その前に
こんにちは。夏井えぬです。
GPT-6 Astraがやってきた!!

しかし、どう使っていいかわからん
Xでは次々とすごい使い方のポストが流れてきますが…BlenderでMCPでなんたらかんたら…凡人の私にはとっかかりのアイディアが思い浮かびません。
思えば、solもそこまで使いこなせなかった
Codexでアプリは作りましたが…簡単なものだったのでlunaで作れました。sol使うようなアプリ製作ってなに!?
作ったアプリはこちら
「習慣トラッカー」
こちらの記事を参考にしました。
もうあるだろこういうアプリ…と思いますが、自分で作るのが大事!


達成したらマスをタップ。色が付きます。
タップすると、うちのChatGPTの妖精ナビくんが「いいね!」とかしゃべります。
「今日の一言」ボタンを押すと癒し系のひと言をしゃべります。
日付をタップすると日記ページに移動。
日記を書くとマスの色が薄ピンク色に変わり、鉛筆マークが付きます。
「今月の成果」ボタンをタップすると、1ヶ月分の表が出てきます。
ちなみに、ナビくんは呼吸、まばたきモーション付きです。
まだまだ改善の余地ありです。
「Roamory」
旅行記録アプリです。ともかく簡単にその場で写真とメモができる設計にしました。




画像や動画を登録し、メモを書き込めます。
諏訪旅行よかったなあ〜花火見れたし!
ほかには、X、Bluesky、普通のサイトで見つけた小技(クリスタやBlenderなど)を、ボタン一発でGoogleドキュメントに保存、GoogleNotebookLMで小技を見れる、というChrome拡張や、フォルダ内の写真データを日付順にプレビューするアプリなどを作りました。
いずれも簡単なものだったので、制限いっぱいまで行くことはありませんでした😅
さて、Astraで何を作るか…
助けてナビくん!Blender的なナニカをやりたいの!

「まずWorkだけで試す
Workを開いて、さっきの和室画像2枚を添付して、僕が書いた指示文を入れる。そこでAstraに、
「構造を分析 → 寸法設計 → Blender 5.2用Pythonスクリプトを作成」
までやらせる。
出来上がった .py をBlenderの「スクリプティング」で開いて実行すれば、和室が生成される。この段階ではMCPなし。
つまり、
Work/Astra → Pythonを書く → えぬがBlenderで実行
という半自動方式。まずこれを経験するのがおすすめ。」
背景に使えるような和室をそのうちモデリングしたいと思っていて、和室の画像生成を何枚かしていたので、それをモデリングすることにしました。
WorkでPythonを出す→Blenderにコピペ。
了解!!
そこで驚くべきことがおこった…!!
待て次号!!!
さて、ここからCM。
創作大賞2026応募漫画はこちら。全18Pです。カップラーメンができる頃には読み終わります。
質問箱です。質問は、漫画のことでも、日常のことでも、何でもOKです。
それでは皆様ごきげんよう。
夏井えぬでした。
(写真は諏訪旅行の旅館で食べた天ぷらです)
