INFJが提唱「大衆社会論を知覚心理学で語るの巻」
今日、MBTIの方のオプチャでこの2つが紹介されて
メインオプチャ見てたらピコーン
大衆社会論に使えるwww
ポリヴェーガル理論ってこうなんだけど

これじゃむずいから簡単にすると
①腹側迷走神経複合体 心地よい
②交感神経系 反応←感覚の閾値があるのはここ
③背側迷走神経複合体 自閉
んで、1の状態で体が動けば、梅原大吾にように落ち着いた心理状態で戦えるんじゃないかと。つまりは、この領域に到達するまで「反復と練習を繰り返し反射で動けるようにする」必要がある。
これだけなら、自分がよく言うESTPモードの説明ができるんだけど(INFJがSeを主にして自動で動く)
エリート層が暗黒啓蒙にハマってきて、封建化するんじゃないかって議論になってて

暗黒啓蒙系の思想のまず前提としては「大衆はアホで、エリートは頭がいい」って大前提があるんだけど、それがもう間違いなんだよね←ISTPモード
実は、現場で働いてる人がまともってよくある。まあ、実績重視にしてしまったら、合成の誤謬になりやすくもあるんだけど、それはまた別の話。

で、ここから解決方法を提唱

認知心理学がどう関係するかと言うと
①腹側迷走神経複合体 心地よい
②交感神経系 反応←感覚の閾値があるのはここ
③背側迷走神経複合体 自閉
上位層は1と認識していて危機感がなく
下位層は3で諦めていること
ならば、全員を2にすればいいわけ
痛くて痛くて泣いちゃうじゃん
泣くまで追い込むか
泣けるように引き戻すか

上位層は「中途半端にできるやつは浅いとこで舐め腐ってる」んだよね。だから、今の社会の上位層は中途半端な結果を出してそれで満足してエラソーにしてる馬鹿。
それで生活もできるし、下を見下して生きれるから、学びもしないし反省もしない。この状態は痛みもなく快適であるまである。だから、半端モンの風情でヘラヘラエリートぶった振る舞いをするし、本気で社会の問題に直面しようとしない←俺、こいつら嫌いなんで、対話する気ない。
下位層の場合は「なにをやっても上手くいかないって諦めてる」から、無力感からなにもしない。
例えば、「偏差値30の子に東大以外は進学させない」って言ったら、なにもしなくなるでしょ。だって、無理なんだもん。そうじゃなく、「ちょっとずつでいいから、できることから始めていこう」で「偏差値5上がる度にボーナス五万円支給」なら、ふつーの人はやる気が出るでしょ←極度の怠け者は知らん
これを社会問題に応用すれば「なにをすべきかは明確」でしょ。現状、中間層が減って下位層が増えているのだから、こいつらを引っ張り上げる政策をすればいいんだよね。
まあ、だけど、上がこれだから、そんなのは期待できないし、なら、這い上がるしかないわけで。社会的な問題に関心のある人なら「下位層が中間層になれるような具体的なプログラム」でも考えたらいんじゃね←俺は興味ない
