⑧婚活での「タイプじゃない」のホントの意味は?
本日のマーケット予報
12/31大晦日は
・日本の金融市場は休場
・英国の金融市場は短縮取引
・米国の債券市場は短縮取引(米国の株式市場は通常通り、先物市場は混在)となっている。
なのでトレードは休みたいところだが・・・・エントリーのシグナルが出ていればやはりポジションを持ちたいものである。
リスクを少額にしてJP225 Future(日経先物)、XAGUSD(シルバー)をロング。
1月のお見合い
1月のお見合いが早々に1件決まったが、12/29に申し込みして当日に決定というまれなことが起きた。
相談所は29日から年末休業だと思ったが、まだ開いてるところがあったのだろうか・・・
通常お見合いの申し込みはお互いの相談所を介して相手に通知されるため決定までに数日時間がかかるものである。
14日間が有効期限でそれを過ぎると自動的にキャンセルとなる。
なお相談所では「相手に失礼なのでそれまでに返事してください」と言われているはずだが、自動キャンセルする人は結構いる。
が、お見合いの申し込み数の上限が決まっている場合、たくさん申し込む人にとっては申し込みができなくなるので、14日間待たせるのは相手の時間の無駄である。
相談所が言うように相手の時間を無駄に奪うべきではないと思っている。
お見合いでのお断り理由は?
お見合い後のお断り理由として多いものは
結婚のイメージがわかなかった
価値観が違った
写真と違った
やっぱりタイプじゃなかった
話が合わなかった
その他
等々・・・
この中で「写真と違った」はよくある理由であろう。お見合い写真は99%修正されていて、そのうち90%は写真と実物とのギャップに残念な気持ちになる。
※これは特に男性の意見のような気がする
一方「結婚のイメージがわかなかった」「やっぱりタイプじゃなかった」は換言すれば「会う前の想像と違った」ということでもある。
婚活での「タイプじゃない」のホントの意味は?
「タイプじゃなかった」「イメージが違った」「結婚のイメージがわかなかった」等はどれも抽象的である。
が、実はどれも共通した明確な意味を持つ場合が多い(と思う)。
これらはどういう意味を持つのか?
それはつまり「女として見れない」「男として見れない」なのである。
しかしそれを直接相手に伝えることはまずない。
ではもっと具体的にはどういうことか?
についてはまた今度。
人生諦めたら試合終了である。
