【30分で売り切る】を本気で狙う「売れないnote」を「買いたくなるnote」に変える完全攻略書
【note販売状況】
8月27日~9月14日(10部完売)リリース記念価格10部(680円完売)
大変好評につき、もっと多くの方々のためになってほしいので、通常価格(1980円)には戻さずに
10部限定で980円にしたいと思います!
(50.5%offです)
残り10/10部
(売り切れ次第通常価格に戻します)
【購入者様からの感想も届いてます】

ハルさん、こんな嬉しい感想ほんとにありがとうございます😆
(目次)
はじめに
第1章
「良いnoteを書けば売れる」という幻想を捨てる
第2章
「何を書けば売れるの?」を今日で終わらせる
第3章
「この人から買いたい」を作る
第4章
「読まれるnote」はタイトルで決まる
第5章
「無料部分」で購入を決めてもらう
第6章
「欲しい」を「今買おう」に変える
第7章
「売り込まずに売る」
第8章
「7日あればnoteは完成する」
最後のまとめ
🎁 購入者限定3大特典
🎁 購入者限定3大特典プレゼント
🎁 特典①【期間限定】DMにて質問し放題「ここ、どうすればいい?」を一人で悩まなくてOK!
(全力でサポートいたします)
🎁特典②「売れるnoteタイトル」50選〜「何てタイトルにすればいい?」を今日で終わらせるタイトルテンプレート集〜
🎁特典③|Threads→note販売投稿テンプレート30選〜「何を投稿すればnoteが売れる?」を今日で終わらせる実践テンプレート集〜
実際に購入してくださっています

このnoteを公開してから、ありがたいことに実際に購入してくださる方々が出ています!
本当に本当にありがとうございます🙇
このnoteは、僕が最初からうまくいっていたから書いたものではありません。
「書いても売れない」 「頑張っているのに結果が出ない」 「何を直せばいいのか分からない」
そんな状態から、失敗しながら試してきたことを、できるだけ具体的にまとめています。
購入してくださった方にも、 「買ってよかった」 と思ってもらえるnoteにすることを、一番大切にしています。
はじめに
【こんな人に、このnoteを読んでほしい】
☑️ 試行錯誤して、頑張って書いた渾身のnoteが売れずに心が折れかけてる
☑️note初心者で記事を書くのに何をどうしたらいいのかまったくわからない
☑️note記事を購入したが「結局何をしたらいいの!?」って人
1つでも当てはまるなら、この先を読んでください。
(僕からひとつ言いたい事があります)
このnoteでいう「30分で売り切る」とは、
「誰でも30分で必ず売れる」という意味ではありません!(まあ、あたりまえですが)笑
販売開始から最初の30分で購入につながる可能性を最大限高めるために、
販売前に何を準備し、販売開始後30分で何をするのか!?
そこまで逆算して設計する、という意味です。
それではどうぞ☺️
長いですけど、休憩しながら読んでね😆
いきなりですが、マジでぶっちゃけます。
僕は、何度も「noteをやめようかな」と思いました…。
時間をかけて記事を書き、タイトルを何度も考え、
サムネイルを作り、Threadsで投稿し、
よしっ!「今回こそはいけるかもしれない」
そう思って公開し…
でも……
売れない!
閲覧数はある、「スキ」も付く、
Threadsの投稿が伸びることもある。
それなのに、購入されない。
これが、本当にきつかった…。
「やっぱり自分には才能がないのかな!?」
「文章が下手だから売れないのかな!?」
「もっとフォロワーが必要なのかな!?」
そう考えて、また別のノウハウを探し、
そしてまた記事を頑張って書く。
でも、また売れない。
そんなことを何度も繰り返しました。
あるとき、僕は大きな勘違いをしていたことに気づきました。
(それに気づいたのはnoteはじめて約半年後)
遅っ!!笑
僕はずっと「良い記事を書けば売れる」
と思っていたんです。
だから情報を増やし、ノウハウを増やし、
プロンプトも増やし、もちろん文字数も増やしました。
「こんなに情報を入れたんだから、きっと買ってもらえる」
そう思っていました。
でも、現実はほんとに違いました。
読者が買うのは、情報量ではありません。
読者が買うのは、
「自分の悩みを解決してくれそう」
という期待です。
そして、
「この人の言っていることなら信じられそう」
という信頼です。
さらに、
「今、この情報が必要だ」という理由です。
つまり、
「良い記事を書く」だけでは足りない。
noteは
「購入する理由を設計するゲーム」だった
これに気づいてから、僕のnoteに対する考え方が変わりました。
(よく気づいた俺!)いいこ、いいこ🙋
Threadsも同じです!
・ただ投稿をバズらせればいいわけじゃない
・フォロワーを増やせばいいわけでもない
大切なのは、
「興味を持ってもらう」
↓
「この人のことをもっと知りたいと思ってもらう」
↓
「noteを読んでみたいと思ってもらう」
↓
「このnoteなら自分の悩みを解決できそう」と思ってもらう
↓
「買ってみよう」と思ってもらう
この流れです!
【このnoteで、全部公開します】
ここから先では、
・売れないnoteと売れるnoteの違い
・売れるテーマの決め方
・「誰に売るか」の決め方
・思わずクリックしたくなるタイトルの作り方
・無料部分で何を見せるのか
・有料部分に何を入れるのか
・Threadsからnoteへ自然に誘導する方法
・売り込まずに「欲しい」と思ってもらう投稿の作り方
・AIを使ってnoteを作る方法
・AI臭い文章を消す方法
・購入後に「買ってよかった」と思ってもらう方法
・実際に使えるテンプレート
・7日間で1本のnoteを完成させるロードマップ
まで、できるだけ具体的に公開します。
「読むだけ」ではけして終わらせないでほしいです。(読むだけは❌笑)
このnoteは、知識を増やすための教材ではありません。
あなた自身のnoteを、
「売れる形」に変えるための実践書、として作っています。
だから、読みながらあなたのペースで手を動かし行動してほしいと思っています。
【このnoteを読み終えたとき】
「あー、勉強になった」だけで終わってほしくありません。
あなた自身の
「売りたいnote」
が1本、頭の中に浮かんでいてほしいです!
そして、
あなたのペースでいいので焦らず1文字目を書き始めてほしいです。
僕も、そこから始まりました。
才能がある人だけが売れる世界じゃない。
・試して
・失敗して
・改善して
また挑戦する。
その積み重ねの先に、
「自分の商品を買ってもらえる」
という瞬間があります。
このnoteが、
その最初の一歩になればこの記事を書いたかいがありますし、僕はほんとに嬉しく思います✨

それでは、ここから始めましょう。
第1章
「良いnoteを書けば売れる」という幻想を捨てる
まず、少し厳しいことを言いますね。
あなたが一生懸命書いた渾身のnoteが売れない。
そのとき、
「内容が悪いのかな」
「文章力がないのかな」
「実績が足りないのかな」
「フォロワーが少ないからかな」
そう考えてしまう人は多いと思います。
僕も、ほんとにずっとそうでした。
だから、
・もっと情報を入れよう
・もっと詳しく説明しよう
・もっと長い記事を書こう
そうやって、noteをどんどん「豪華」にしていきました。
でも、あることに気づいたんです!
(どんだけ俺は気づくんだ)笑
(ある意味天才かも!?)
「良いnote」と「売れるnote」は、
同じではありません!
【ここは、かなり重要です!】
例えば、あなたが3時間かけて、
・有益な情報を50個
・AIプロンプトを20個
・テンプレートを10個
・具体例をたくさん
・1万文字以上の記事 を作ったとします。
もちろん、読者にとって価値のある記事になる可能性はあります。
でも、それだけで売れるわけではありません。
なぜでしょうか?
理由は簡単です、読者は記事を買う前に
「この情報が自分に必要なのか?」
を判断しているからです。
読者は「情報量」を見て買っているわけではない
例えば、
あなたが「noteが売れない」と悩んでいるとします。
そこに、
「note販売の完全攻略!
100個のノウハウを徹底解説!」
というnoteがあったとします。
一見、すごそうですよね。
でも、あなたが本当に知りたいのは、
「結局、僕のnoteが売れない原因は何なの?」
ではないでしょうか?
そして、
「明日から何を変えれば売れる可能性が上がるの?」
ではないでしょうか?
つまり読者が欲しいのは、「100個の知識」
ではなく、
「自分の問題を解決する答え」なんです。
だから「情報量を増やす」だけではダメだった
僕自身、ここを何度も間違えました。
売れない
↓
もっと情報を追加する
↓
記事が長くなる
↓
さらに頑張る
↓
でも売れない
↓
「もっと価値を提供しないと!」
↓
さらに情報を追加する
これを繰り返していました。
(ほんと俺、ここ間違えてたなー)😞
今振り返ると、頑張る方向がズレていた
んです。
必要だったのは、「情報を増やすこと」
ではなく、「買う理由を増やすこと」でした。
では、「買う理由」とは何なのか?
僕は、これを5つに分けて考えています。
①「これは自分のための記事だ」
まず必要なのは、自分ごと化です。
例えば、
「Threadsでnoteを販売する方法」
これだと、まあ……広い(笑)
Threadsやってる人、全員が対象になっちゃいます。
でも、
「Threadsの投稿は伸びる。なのに、noteが1部も売れない。」
これならどうでしょう?
「……え、俺のこと?」となる人が出てきます。
そして、そこで初めて、
「じゃあ、なんで売れないの?」と続きを読みたくなる。
僕が思う「売れるタイトル」は、
読者に情報を渡すタイトルじゃなくて、
読者の頭の中に“質問”を作るタイトルです。
②「このままではマズい」
次に必要なのが、問題の自覚です。
人は、「今のままでいい」
と思っているうちは、なかなか行動しません。
だから、
「投稿を増やせばnoteが売れる」
と思っている人に、
「実は投稿数ではなく、投稿→noteの導線が問題かもしれません」と伝える。
すると、
「今までのやり方、間違っていたかも」
という感情が生まれます。
ここで初めて、「じゃあ、正しい方法を知りたい」
につながります。
③「この人なら解決できそう」
ここで必要になるのが、信頼です。
これは実績だけではありません。
もちろん、
「○万PV達成」
「○部販売」
などの数字は強いですが
でも、それだけではありません。
むしろ、失敗した経験も大きな信頼になります。
例えば
「最初から売れました」
より、「最初は全然売れませんでした、
何を書いても反応がなくて、何度もやめようと思いました。」
という話のほうが、「自分と同じだ」と感じる人がとても多いと思います。
④「これなら自分にもできそう」
ここで必要なのが、再現性です。
どれだけ素晴らしい成功談でも
「この人だからできたんでしょ」と思われたら終わりです。
だから、実績だけを見せるのではなく、
どうやったのかを見せるほうがいいと思います!
例えば、
「Threadsでバズりました」ではなく
①最初の3行で問題提起
↓ ②読者が答えたくなる質問
↓ ③コメントが増える仕掛け
↓ ④プロフィールへの興味
↓ ⑤noteへ誘導
というように、再現できる形に変換する!
これが有料コンテンツの価値です。
⑤「今、買っておこう」
最後が、購入する理由です。
ここを、
「安いから」だけにしてはいけません!
価格を下げれば売れる、これはマジ危険な考え方です。
なぜなら、
「安いから買った人」は、もっと安い商品が出ればあたりまえですがそちらへ行ってしまうからです。
そうではなく、
「今の自分に必要だから買う」という状態を作る。
例えば、
「30部限定」
「公開記念価格」
「購入者限定特典」
などは、そのための仕組みです。
ただし、
存在しない限定性を作ってはいけません!
(ようは嘘❌)
・本当に30部限定なら30部限定
・本当に期間限定なら期間限定
読者との信頼関係を壊さないことが最優先です。
【ここまでをまとめると】
売れるnoteには
① 自分ごと化
「これは自分のためだ」
↓
② 問題の自覚
「今のままではダメかもしれない」
↓
③ 信頼
「この人なら解決できそう」
↓
④ 再現性
「自分にもできそう」
↓
⑤ 購入理由
「今、買っておこう」この5段階があります。
そして、もう一つ【重要】なことがあります。
それは、
「note単体で売ろうとしない」ことです。
ここが、Threadsを使っている人には特に【重要】です。
例えば、
Threadsでいきなり、「僕のnoteを販売しました!
ぜひ買ってください!」と投稿します。
もちろん、それで売れることもあるかもしれませんが、
でも毎回毎回これではとても厳しいと思います!
なぜなら、読者からすると、「あなたのnoteを買う理由」がまだないからです。うんうん😌
(執筆してて自分でもなっとく)笑
Threadsとnoteには、それぞれ役割がある
僕の考えはこうです!
Threads
「知ってもらう場所」
プロフィール
「もっと知りたいと思ってもらう場所」
無料note
「信頼してもらう場所」
有料note
「問題を解決してもらう場所」
この役割を分け
・Threadsで全部売ろうとしない
・noteですべてを集客しようとしない
・それぞれに役割を与える
例えば、こんな流れです。
Threadsで、
「noteが売れない人ほど、記事を改善しようとします、でも僕が最初に見直したのは記事ではありませんでした。見直したのは『売れるまでの導線』です」と投稿します。
これを見た人が、「え?どういうこと?」と思う。
↓
プロフィールを見る
↓
無料noteを読む
↓
「この人、実際に試してるんだな」
と感じる
↓
さらに詳しく知りたくなる
↓
有料noteを見る
↓
「これなら自分の問題を解決できそう」
↓
購入
これが、(ちまたで噂の)販売導線です!
だから、売れないときに「記事だけ」を直してはいけません!
ここは覚えておいてください!
noteが売れないとき、
「本文をもっと良くしよう」だけではありません。
チェックするのは、
① 商品
本当に読者の悩みを解決しているか?
② タイトル
誰のどんな悩みを解決する記事なのか、一瞬で分かるか?
③ 無料部分
「続きを読みたい」と思えるか?
④ 信頼
「この人から買いたい」と思えるか?
⑤ Threads
そもそも適切な読者が来ているか?
⑥ 導線
Threadsからnoteまで自然につながっているか?
⑦ 購入理由
「今買う理由」があるか?
ここまで見る必要があります。
【ここから先は「知識」ではなく「実践」です】
ここまで読んで、
「なるほど……」
と思っていただけたなら、ここから先はさらに深く掘り下げます。(掘って掘って掘りまくりまーす😆)
ここからは、
・売れるテーマをどう見つけるのか
・実績がない状態からどう信頼を作るのか
・思わずクリックされるタイトルをどう作るのか
・無料部分に何を書けばいいのか
・どこから有料にするのか
・価格をどう決めるのか
・購入者特典をどう作るのか
・Threadsからどうやって読者を連れてくるのか
・売り込まずに「欲しい」と思ってもらうにはどうするのか
・7日間で実際に1本のnoteを完成させるにはどうするのか
ここまで、・具体例・テンプレート・チェックリスト・実践手順まで落とし込みます。
ただ読むだけでは終わりません!
この先を読み終わったとき、「何を書けばいいか分からない」から、
・これを書こう!
・こういう人に届けよう!
・こういうタイトルにしよう!
・今日から作り始めよう!
という状態まで持っていくことを、このnoteのゴールにしています!
それでは、ここから本編です。
長くなりますので体調管理徹底してください😆笑
なんて🤗笑
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