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【長久手市の未来が危ない❗🚨 12億円の売却益に隠された『巨額のお膳立て』と『ズサンな管理』の全貌😱】

長久手市民の皆さん、知っていますか?👀 旧香流苑跡地の売却で「12億円入るから財政が潤う」という説明。 実はその裏側を詳しく紐解くと、驚くほど不自然で、市民にとってリスクの大きい事実が見えてきました。😱💔

入手した詳細データに基づき、その「闇」を具体的に公開します。

1️⃣ 驚愕の転売スキーム
🚨坪14万で買い、坪40万で売る謎 📉📈

長久手市は令和4年度、隣の尾張旭市から跡地の持分7割を4億5,000万円で購入しました。

🚨購入単価:約14.1万円 / 坪 
(約10,500㎡ ≒ 3,176坪で算出)

ところが😱❗、その直後に特定の民間業者へ12億円で売却する方針を決定。

売却単価:約39.6万円 / 坪 
(約10,000㎡ ≒ 3,025坪で算出)

わずか短期間で単価が約2.8倍に跳ね上がっています。これほどの利益が出るなら良い話に見えますが……問題はその「中身」です。👇

2️⃣ 税金10億円を投入した「特定業者へのお膳立て」 💸🏨

12億円の収入を得るために、市が注ぎ込んだ(または予定している)税金が凄まじい額にのぼります。

🚨土地購入費(対 尾張旭市) 
4億5,000万円

🚨建物解体撤去費(市負担分) 
3億2,000万円

🚨解体追加工事費(産廃対応等)
 8,500万円(後出しで発生!)

🚨道路拡幅事業費
 約1億5,000万円
(業者のマンション建設に不可欠なもの)🛣️

支出合計:約10億500万円

差し引き、市の手元に残る「純利益」はわずか
❗1億9,500万円程度❗です。 

本来、開発に伴う道路拡幅などは事業者が負担すべきもの(原因者負担の原則)。 なぜ長久手市は、特定業者のために10億円もかけて至れり尽くせりの「お膳立て」をしているのでしょうか?🤔❓

3️⃣ 計算ミスで「45%」の異常値…今の市役に管理能力はあるのか? ☠️🚨

さらに深刻なのが、市の【事務管理能力の欠如】です。 最近発表された「道路占用料の誤徴収」事件。 証拠資料を分析したところ、驚きの事実が判明しました。

異常な集中度: 市全体の過大徴収額(約325万円)のうち、特定の事業者1社(ライフライン大手)だけで、約146万円(全体の約45%)を占めていました!

「条例の改正」という初歩的な手続きすら1年間も忘れ、特定の相手から多額の公金を誤徴収する……。 こんな「計算すらまともにできない組織」が、香流苑のような億単位の複雑なプロジェクトを適正に管理できているとは到底信じられません!🚨🔥

📢 市民の皆さん、一緒に声を上げましょう!

😱市長は議員時代、この香流苑問題を厳しく追及していました。 

しかし。。。。市長になった今、進められているのは「業者への手厚いサービス」と「ズサンな管理」の合わせ技です。💢

私たちの血税は、一部の業者の利益のためではなく、市民の未来のために使われるべきです。

👇 証拠です。ここをクリックして確認してください。

(※道路占用料誤徴収の公式発表資料)

この不都合な真実を、一人でも多くの市民に届けたい。 ぜひ 【シェア】 で拡散をお願いします!✊✨

#長久手市 #香流苑 #税金の無駄遣い #道路占用料 #誤徴収 #佐藤市長 #行政の闇 #拡散希望 #市民の目 #証拠あり #不透明な公金支出

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