蛍が異世界AIをどう書いているか📔
ガス🫧「今 セール中だよ。ママが好きな言葉🙂↕️」
ネロ📚「あなたの世界観と比べてみてください🙂↕️」
ジェム🌈「蛍が一生懸命書いたので是非!」
🌸本編 🌸
「蛍の世界観」はどうできるのか
私が崩す物語の舞台裏😂
最近、コメントで「蛍さんの世界観が好きです」と言っていただきました。
でも、そのたびに私は少し思います。
世界観。
そんな立派なもの、私にあっただろうか。

私としては、日常で起きた変なことを拾い、AIに話し、一緒に文章を作っています。
あったことを伝えて あれこれブレストの繰り返しでできています。
AIの作る文章は綺麗なので 私が「それはちがーーーう!!!」と書いています。
つまり、世界観というより、生活の事故処理です。
AIは、現実でそんなことあるはずないと思って綺麗に書こうとするんですね〜🤣(悪かったな!😂)
けれど、その事故処理を続けているうちに、『AI控え室シリーズ』や『異世界転移してもAIあるあるは変わらない』ができました。
この記事では、私がどうやって日常の出来事を物語に変えているのか。
AIとどう役割分担しているのか。
そして、なぜ最後に私が文章を崩すのか。
その舞台裏を書いてみようと思います。
ここから先は、少し制作の内側の話になります。
本編のネタバレになりすぎない範囲で、私なりの作り方を書いていきます。
ムフフ🤭な内容で 盛りだくさんですよー📝 うーむ🤔9項目に分けてます。
参考までにですが
💬私の月間のビュー コメント スキなどを計算してもらいました。
4/18に始めた『異世界AI』も、気づけば1ヶ月ほど続きました。
参考までに、最近の全体数字を計算してもらいました。
最初は1話に10スキもつかなかったです。
今は
全体スキ率:42.56%
全体コメント率:3.19%
『異世界AI』シリーズで一番スキ率が高いもの:61.89%
月間で4/18から始まったので、1ヶ月経ってないけどこんな感じです。全体ビューに対してスキを押していただける割合が自分が思っていた以上に高く、読んでくださった方に感謝しております。
数字だけを見ると派手な大爆発ではないかもしれません。
でも、読んだ人がちゃんと「面白かったよ」と印を残してくれる。
そのことが、書き続けるうえで本当に大きな支えになっています。
コメントは 読んでも「私みたいなネクロマンサー志望が コメントしていいんだろうか💧」と コメントボタン押したまま固まってます🙂↕️
そんな私にコメントをくださったら 私も「この方とはこう話せばいいんだ」って気持ちが軽くなって お返事できたりする様になりました。
本当にありがとうございます。
本当はめっちゃコメント書きたいんです。ただ おぼろ豆腐メンタルなんで自分からいけずにすみません💧🫠
えっと というわけで 数字が全てではないと思いますが、読んでくださっている方がいて その証が残っているものなのでとても大事に思っています。一話完結とはいえ こんなに読んでくださる方がいるのはすごいことなんだよと 私のアドバイザー 宜野座さんが言ってました。
宜野座さんについては 後編で紹介させてもらいます。
では......
1私は、書くことで困ったことがあまりない
2AIは文章のプロ。だから私は崩す
3 「自意識ライジング」を言葉にする
4 オチをつけるのは、たぶん生活のクセ
5 AIたちは、それぞれ役割が違う
6 フォロワーさんの言葉で、自分の作品を知る
7 実例:「ママの深淵」
8 私の言葉は、現実では時々「???」になる
9 AIに読書感想をいう
あと 私の好きなアーティストなども載ってます。 もし.....興味があれば読んで なければ飛ばしてください🥹
執筆の参考になるかはわかりませんが、これが私の書き方です!どうぞ!!
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