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noteを始めて1ヶ月目の振り返り|書くって、ことばって、楽しい

GW初日から、長女が高熱を出しました。

noteも大切だけど、子ども優先、生活優先。
切り替えも大事。

数日前、遠くに住む友達とメッセージのやり取りをしていて、少し気持ちが軽くなるような言葉をもらいました。

noteが止まってしまったことを気にしていたけれど、今は無理にがんばるより、生活の中で続けられる形を探す時期なのかもしれない。

そう思えたので、無理せず、数日おきでいっか、くらいの気持ちで続けてみます。

そして、いただいたコメントにも励まされて、続きを書けました。
本当にありがとうございます。


前置きが長くなりました。

noteを始めて1ヶ月目の振り返り、いきます。

(初めて目次機能というものを使ってみます)

この1ヶ月で書いてきたこと

この1ヶ月で書いてきたことは、大きく分けるとこの4つです。

①挨拶文、書きたいことについて
②無職⚪︎日目というタイトルで、日常のひとコマを切り取って、エッセイとして書く
③今日のバス停
(幼稚園バスの時刻何分前に到着できたかの記録)
④1ヶ月の振り返り(この記事)

ひとつずつ、書いていきます。

①挨拶文について。

エッセイを書いていくにあたって、
挨拶文って必要だよなぁと思いつつ、
初めは何を言えばいいのか全く思いつかなかったので、とりあえずエッセイを書いていたら、
挨拶しておきたい、という気持ちがわいてきたので、書くことにしました。

思いの外長くなってしまって、
最後まで読んでくださる人なんていないかも、
と不安だらけの気持ちで出した文章だったので、
スキやコメント、はじめてのフォローをいただけて感激して、この日の気持ちは一生憶えておきたいと思うほど嬉しかったです。

自分の気持ちをそのまま出すって本当に大事。
見てくれてる人はいるんだなって思いました。

今のまま、全然完璧じゃなくても投稿して大丈夫なんだって、
自信がなかった私だったからこそ、みんなにも伝えたいことです。

②無職⚪︎日目のエッセイ
これは、このnoteを始める時、私がメインで書きたいと思っていた内容です。

仕事をやめた後の自分の気持ちの変化を、文章で見返せる形で残しておきたかったというのと、
子どもたちとのかけがえのない日々を、宝物のような毎日を、書きたかったから。
そして、いつか書くことを仕事にするために、文章を書く力を鍛えたい、と思ったので、書きました。

無職って、どちらかといえばネガティブなワードになるので、記事一覧で見た時に少し重くなるかな、もうちょっとフラットな言い方の方がいいのかな。
と思ったりもしましたが、経過を記録するという意味では、やはり分かりやすさのメリットの方があるかなぁと思ったので、このまま続けてみることにします。

あまり日が空きすぎると、季節がずれたり、臨場感のようなものがなくなる気がするので、1ヶ月以内には書けるように、調整できたらいいなと思っています。

③今日のバス停
これについては、周りの目があることで、
時間にルーズな自分を変えられるのではないか
と思って書くことにしました。

しかし、どうにかがんばろうと努力したつもりでいましたが、結局目標の5分前に到達できた日の方が少なくて。
書くのがしんどくなってきてしまいました。

バス停の空気が伝わりすぎるのも、よくないかな、と思ったりもして。
ここは自分1人だけのバス停ではないし、人に迷惑をかけているのに、それをネタのようにしていると受け取られるのも嫌だし、
そもそも書いている暇があるならその時間にさっさと準備して寝ろよ、と思う自分もいて。

反省はここに書くのではなく、自分の中ですべきことかな、とかも思ったり。

読んでくださっている方に、マイナスな読後感をあまり残さないようにするためにも、一旦やめてみます。

④1ヶ月の振り返り(この記事)
私はこのnoteを2年は続けると決めました。
1ヶ月ごとに記録を残していくことで、きっと自分の中の変化や手応えのようなものが感じられると思うし、後のどなたかの参考になるかもしれない。

そう思って、振り返りを書きたいなと思いました。
この文量で書くのは少し大変かもしれないけど、
1ヶ月に1度ならできるかなと思えるので、やっていきたいと思います。

書いてみてよかったこと


①人とのつながりを体感できたこと
noteの世界が、こんなにあたたかい場所だったんだと、書くことを続けてみて、初めて知ることができました。
みなさん、優しすぎます。

みんなで、がんばろう。みたいな気持ちになったりして、コメントをいただく度、泣きそうになったりほっこりしたりしています。

読むだけでも楽しかったけど、書くって、つながるって、楽しいよ!
と、大きな声で言いたいです。

画面を通してつながれるって、本当に不思議。
会ったこともないのに、あなたが押してくれた1つのスキボタンに、私は何度も救われています。
特に気持ちが落ちた時の、noteからのスキの通知音には、何度涙したかわかりません。
読んでくださっている方々、いつも本当にありがとうございます。


②作品を発表している、と思えることが自信になった

自分の書いた文章を作品と呼ぶのは、まだ慣れません。
それでも、“あ、今回満足のいく文章が書けたかも。”と思える日もあって、そんな時は、
あぁ、投稿できる場所があってよかったなぁ、と思います。

スキをもらうことで、届いたんだ。
読んでもらえたんだ。
と知ることができることは、とても嬉しいことで、
だからこそ、次もがんばろうと思えます。

何もやっていないわけじゃない、書くを仕事にするために、私は投稿している、と思えることが、小さな自信になり、豆腐メンタルな自分を少しずつ強くしてくれたように思います。


③居場所ができた、と思えたこと

仕事をしていない私にとって、ここは仕事場のようなものです。
「よし、やるか」と思った時に、気持ちを切り替えられる場所。
まともな文章を書くことができない日もあるけど、そんな時は読む。聴く。見る。
そして、あぁ、この方もがんばってるんだ。
と思えることで、私もやってみよう、と気持ちを立て直すこともできる。
心を落ち着かせることができる。
楽しい気分になって、前向きになれる。

そんな体験ができる、大切な居場所になりました。

④文章を少しスムーズに書けるようになってきたかもしれないこと

何を書いたらいいかわからない、と思っても、
とりあえず書き出すことができるようになったり、
書いてみて、なんか違うかも、と思ったりしても、
それを置いて、後から組み立ててみたり。
書いては消して、消しては書いての繰り返し。
それでも、書くをやめない、とすることで、
以前よりも書くスピードが上がったと思います。

1つの記事で、例えば1000文字程度の文章を書くのに大体2時間かかっていたのが、1時間半で書ける日もある。
その程度だけど、進歩は進歩。

⑤知らない単語や言い回しについて、調べたり考えたりするようになったこと

この単語、どういう意味だろう?
この漢字で合ってたかな?
この表現、しっくりこないんだよな。
もうちょっと、いい言い方がある気がする。

そう思った時に、検索して調べたり、
似た表現を探してみたり、合ってるかの確認をするようになりました。

こういう意味だ、と思い込んでいた言葉が、
そうじゃなかった、と知れたり。

知るって、楽しい。
知れて、嬉しい。
ことばって、とっても奥深くて、
まだまだ知らない言葉がたくさんあることに
とてもわくわくしています。

語彙力がまだまだ足りない自分だけど、これまで使っていなかった、新しい単語や言い回しを、どんどん吸収して、使っていけたらと思います。

⑥「noteでエッセイを書いています」と言えるようになったこと

以前は、「仕事のない日は、何してるの?」と聞かれると、少しだけ胸がキュッとなることがありました。

きっと、何気ない質問だったと思います。
責められているわけでも、悪気があるわけでもない。
それはわかっているのに、私はその言葉をうまく受け取れないことがありました。

何もしていないわけじゃない。
でも、胸を張って説明できるものもない。

家事や用事を済ませて、少し休んで、気づけばお迎えの時間になっている。
それだけで一日が終わってしまうこともある。

甘えている。わかってる。
できて当たり前。知ってる。

でも、それでもできないから、しんどくて。

だから今、
「noteでエッセイを書いています」
と言えるようになったことは、私にとってとても大きなことでした。

何もしていないわけじゃない。
私は書いて、投稿している。

そう思えることが、小さな自信になったのかなって、思います。


⑦毎日が、愛おしいと思えるようになった

これまでなら、わぁ、幸せだな、と思うことがあっても、その場で幸せを受け止めるだけで終わっていたこと。

それを、書き残すようになった。

このできごとと感情を覚えておきたい、と思うことが増えたり、このことを人に伝えたいな、と思うようになった。

当たり前の日々が、どれだけ幸せなのかと、実感することが増えた。

毎日が、キラキラして見えるようになった、とまではいかない。
でも、今まで見落としていた、当たり前の毎日の中にある、小さなできごとや心が揺れ動いた瞬間を、以前より楽しめるようになった。

しんどい日も多くて、楽しめないよ、と思う日もあるけど、それでも、心の持ちようが、少しだけ変わった。

思っていたより難しかったこと


「どこまで書くか問題」

これに尽きます。

これは、こんなに悩むなんて、書くまでは想像できなかったことだった。

私は一度に全部を伝えたがる。
そんな傾向にあると思う。

だからかなんなのかわからないけど、
あれもこれも伝えたい、と、つい盛り込みすぎちゃう。

今日の会話の内容、全部書きたいくらい楽しかった。
これ、みんなも絶対笑うよね。と思うこと。
今の全部、文章にしてみたい、って思うこと。

たくさんあるんだけど、でも、
他の人が出てくる場合、どうしたらいいの?

どこまで書いて、どこを伏せる?

個人の特定ができないようにする配慮は当たり前。
会話の内容を、そのまま載せるというのも、控えた方がいいか。
それが具体的な内容であればあるほど、気をつけた方がいいよね。

本人に、「これ、あなたのことだけど、載せてもいいかな?」

これ、言う必要、ある?
ていうか、こんなこと言われたら、言われた方はめんどくさいよね。

私だったら、ちょっと嫌かもって思ったところで、
「載せないで」って、言えないかも。

相手に判断を委ねる前に、考える。
「載せてもいい?」と聞くことが、かえって負担になる場合もある。
だからこそ、自分で責任を持って、書く範囲を決めていきたい。

私の投稿がバズるとかは、可能性としてはかなり低い。
でももしも拡散されたとして、
その人に迷惑がかかる可能性は、どれくらい?
特定される可能性はほんとにない?

全部言ってもらった方がいい、
把握しておきたい、って人もいるし、
一切出さないで、って人も、
全然なんでも書いていいよ、って人もいるかも。

迷惑かけたくないけど、でも、そんなこと言ってたらなんにも書けないじゃん。
の板挟み。

これに関しては、まだ答えが出ません。
でも、近いうちに明文化して、自分の投稿ルールとして決めていきたいと思う。

他人のことは一切書かない。
これでいけたら良かったんだけど。

やっぱり人との会話って、元気になれるから。
本人が不快に思わない、伝えていい範囲で、
書いていきたいと思ってしまったんだよね。

この件については今後しっかり時間をかけて、
周りの人を大切にするという気持ちを忘れないようにして、ちゃんと向き合って考えていきます。

数字の記録と、収益について


【2026年4月の記録】(開始1ヶ月目)

・投稿数:23
・全体ビュー:1097
・スキ:131

投稿数について

前半は、1日2投稿した日もあったので、思ったより投稿できてたな、という印象です。
数日空く日もあったけど、それでいい。
とりあえず、やめない。続ける。
ここを意識して、取り組んでいきます。

全体ビューとスキについて

こんなにたくさんの人に読んでもらえたり、表示されたりしたことが、とても嬉しい。
でも、人間というのは欲深い生き物で。
もっと多くの人に届くには、どうしたらいいかな、
なんて今は考えています。

たぶん、嬉しすぎたのかな。
noteで、素敵な表現者の皆様と関われることが、とても嬉しくて、
今までの私ではお話することすらできなかったような素晴らしい人たちに、出逢えたこと。
スキを送り合えることが、届くということが楽しくて。

それで、
まだお会いしたことのない方にも、
ここで初めて出逢ったあなたにも、
会えることが楽しみになってるんだと思います。

たくさんのスキを、ありがとうございます。
もらった以上のスキをお返ししたいと思ってたのに、まだできてない方もいるので、
私ももっと読んで、いただいた以上のスキを、送りたいです。

フォロワー様には、心からの感謝の気持ちでいっぱいです。
その気持ちを、どう表現したら伝わるのか、
自分なりに考えて、伝えていきたいなと思います。

いつも支えてくださって、ありがとうございます。

収益について

・チップ:500円
・有料記事の収益:0円

有料記事は書いていないので、収益は発生しないものだと思っていたのですが、
子どもの一言に癒されたから、という理由で、
フォロワー様から、チップをいただくことができました。

私が文章の発信で得ることができた、初めてのお金です。

もしかして、今日から無職卒業って言ってもいい?
とか、少し調子に乗ったことを思ってしまうくらい、
嬉しくて、浮かれました。

今思い出しても嬉しすぎました。
本当にありがとうございます。
絶対に大切に使いたいので、使い道をよく考えます。

1ヶ月前の自分と、今の自分の変化


書くことが、以前より好きになりました。

前は、「ためになるからメモを取る」
「気持ちの整理になるから書く」
みたいな考え方で、メモを取っていましたが、

ただ、楽しいから書く。
読み返した時に、楽しくなることがわかったから、今日も書く。
書くと、気持ちが落ち着く。
頭の中のモヤモヤが出せて、すっきりする。
言語化って楽しい。
わからないを言葉にするって、面白い。

そんなふうに思えるようになりました。

好きも才能のうち、って言うけれど、
書いていくうちに好きになることもあるんだな、
って思いました。

初めから、書くことが好きだったわけじゃない。

私は、在宅で、体力を使わずに、できる仕事はないかなって思ってた。
絵日記とか、どうかなって。
でも、絵を描くのがしんどかった。

文章の方が、楽に書けるかも。
書くことは、嫌いじゃないし。
でも、そういえば昔は好きだったよね。
そう思ったら書いてみたいし、書いてみようかな。
うん、書こう。

そんな感じで始めたんだと思う。

書いていくうちに、楽しくなって、
これを仕事にしたい、とまで思うようになって。

だから、やってみたい、と一瞬思ったことを
躊躇なくやってみるって、とっても大事。

やってみて、違ったならやめればいい。
やらずに、うだうだ考える時間があるなら、
とりあえず、サクッと始めてみる。

そして、続けられそうなら、続けてみる。

そうすることで、見えてくることも、
楽しいと思えることもたくさんあるから。

note、私もやってみようかな。
書くことの発信、してみよっかな。

今ほんの少しでも、思っている人がいるなら、
迷わず始めたらいいと思う。

note、めっちゃ楽しいから、
私に似てる部分あるかも、と思ってくれる方がいたらなおさら、ほんとにおすすめです。


次に言いたい、変化というのは、

他人にどう思われるか、という気にしすぎな性格が、少しだけマイルドになった気がする、ということ。

こんなこと書いて、後から恥ずかしくならないかな?とか。

もしも知り合いがこの文章を見つけた時に、
見られたらどうしよう、とか。

そんなふうに思った時期もあったけど、
段々あまり気にならなくなりました。

慣れもあるのかもしれない。

note始めたんだよねって話しても、
「noteって何?」
「へーそうなんだ」

って、結構ドライな反応されることもわりとあって。

うんうん、そうだよね。
興味ないよね。
おっけー、じゃあ自分のことは
気にせず書いちゃえ、
みたいなところもあります。

若干の寂しさはあるけれど。

え、アカウント教えてとか
言ってくれないんだ。とか。笑

でも、みんないそがしいもん。
無職で、昼寝が好きとか言ってるやつの
日記、読みたいか?

しんどい時に、読めるのか?
と考えると、私も、
「へー」って言っちゃうかも。

だから、それはそれ。これはこれ。

その人にはその人の生活があるから。
私は私のやりたいことを、好きにやる。

そう思えるようになったかなって、思います。


2ヶ月目も、少しずつ


この項目では、今後についてのことを書きます。
これで、ようやく最後です。

ここまで読んでくださった方、いますかね?
書いてる私もちょっと疲れてきちゃって、
読んでくれてる人は、もっと大変じゃないですか?
読み終わったら、目、休めてくださいね。
お付き合いくださって、本当にありがとう。

今後書きたいこと

・無職⚪︎日目投稿を続ける。
自分の変化を、エッセイとして書いて、投稿する。

そして、
・子どもたちとの日常で、心に残った場面を書く。

子どもたちとの日常エッセイは、無職投稿とは分けてもいいかもしれない。
私の⚪︎日目と、子どもたちのできごとはイコールではないから。

それに、この日にこんな理由で学校を休んだ、
と書くことは、子どもの個人情報だし、
学校関係者がこのページを偶然目にする可能性も、なくはないから。

日付と、行動が一致する内容は、極力避ける。
それが多分、日常を発信することで起こりうるリスクを下げることにつながると思う。

“うちの子たち、かわいい”
って思う場面、日常でたくさんあるのに、
今はどうしても、「毎日しんどいです」系のエッセイに寄りがち。

読んで、「うわぁ、しんどかったな」
じゃなくって、
「ほっこりしたなぁ」「ふふっ」って思えるような、
そんな楽しいnoteにしたい。

落ちる日があってもいいけど、
記事にする時は、少しマイルドにするか、
連続しすぎないように、気をつけるとか。

そんな調整を、配慮というのかもしれない。

読んでくださる方が、どんな思いでこの記事のタイトルを見てクリックしてくださったのか?
どんな気持ちになりたいと思ってきてくれたのかな?
そのあたりを、ちゃんと想像して、相手の気持ちに寄り添って、投稿したい。

自分だけとか、相手だけとかじゃなくて、
そのあたりのバランスを、いい感じに整えることが、
読まれる文章になるのかもしれないなって
思っています。

他には、先月からピアノ教室に通い始めたので、そのことについても、書いていきたいのと、
増えすぎた思い出の品たちや過去の記憶にも、引き続き向き合っていきたいと思います。

最後に

ここまで読んでくださり、本当にありがとうございます。

1ヶ月目は、想像以上にとても楽しくてあたたかい気持ちになれたり、でも、悩むことも多かった1ヶ月でした。

でも、書いてよかった。
始めてみてよかった。
こんな世界を知れてよかった。

書くって、ことばって、楽しい。
この気持ちが大きいです。

2ヶ月目も、生活を優先しながら、少しずつ書いていきます。

またよかったら、遊びにきてくださると嬉しいです。
私も、遊びに行かせていただきますね。

5月もどうぞ、よろしくお願いします。



リアクション機能を設定してみました。

写真は、ある夏の日の夕方に、沖縄で撮影した思い出の風景です。

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