罪悪感からの解放と、「自分には価値がある」と思えるようになった話
こんにちは。
クローズ就労中の野田夏広です。
今回は、「罪悪感からの解放」と「自分には価値があると思えるようになったこと」について書きます。
これまでの私は、
「自分には価値がない」という思い込みと、
常にどこかにある罪悪感に苦しんでいました。
うまく生きられない。
人とうまく関われない。
そんな“生きづらさ”を抱えていたのです。
でも、ある時気づきました。
この生きづらさの正体は、罪悪感だったということに。
「自分を責める」ことをやめよう。
そう思って少しずつ、自分を許す練習をしました。
罪悪感から解放されると、不思議なことに、
「自分には価値がない」という思い込みも、
スッと心の中から薄れていきました。
そして今、はっきり言えます。
私は、私であるだけで価値がある。
そう思えるようになってから、
心がとても軽くなり、生きづらさが少しずつ消えていきました。
どんなに小さな一歩でも、
「自分を責めることをやめる」と決めた瞬間から、
人生は静かに変わり始めるのだと思います。
