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【支援金募集】その正体は…レジスタンス!?🐉緑龍書店🐉開店へ 【無料WEB説明会2/22】

本記事では、京都府舞鶴市に4月ごろ開店予定の『緑龍書店』の

1. 開業資金への支援金を銀行振込にて募集しております。
2. 皆様の不要となった書籍を集めます。元払いにてお送りいただけます。
以上はnogi@tutanota.comまでご連絡ください。

3. 2月22日(日)午後20:00からZOOMで緑龍書店の説明会を開催いたします。参加料は無料です。詳しくは本記事の末尾までお読みください。お誘い合わせの上、是非ともお越しください!


真愛なる皆様へ💚

本日は皆様にお願いに上がりました。

前々からお話をさせていただいておりますように、

わたくし翻訳家NOGIは『緑龍書店』というブックカフェを京都府舞鶴市内に開店するため奮闘中でございます。

3月後半から4月上旬にかけて開店し

そこから先は、遅れに遅れている「地上社会に再啓蒙(ニュールネッサンス)や機密情報完全開示(フルディスクロージャー)を引き起こす」という

緑龍会の思惑がございます。

緑龍会はソララやコブラなどの地球解放の鍵となる、「実際に行動する」人物を陰から応援してきました。


緑龍会とは、10年前に私と妻に接触してきた古代日本から続く秘密結社です。

中央アジアから広大なネットワークを張り巡らせ、古代日本社会の中心にまで入り込んでおりました。当時の日本には大陸のシルクロード陸路・海路を通じて数多くの海人族(渡来人)らが来ておりましたが、血脈という観点から緑龍会のルーツとなるのは牛頭神信仰を持つムンダ族や龍蛇信仰を持つドラヴィダ族などの、いわゆる「混血アーリア人」と言えます。共通しているのは聖火(プラズマ)信仰であり、古代日本では「ニギハヤヒの一族」や「天火明命」、他にも数多くの名前で呼ばれ、現代に伝わっております。レジスタンスの先人たちです。

その緑龍会の望むところによると、地上社会に張り巡らされた龍族のネットワークを覆い隠すように張り巡らされた「マトリックス」、「偽の現代社会」ともいうべき嘘のヴェールを取り除くことにあります。それには、現代人の間で「レジスタンス組織」が組まれ、マトリックスの方針に従わずに、人間らしく、宇宙自然の法と共に生きるという選択をしていかなければなりません。そうしたレジスタンス精神は、血筋よりも「魂」で受け継がれていきます。

現代人は新しいものを創造するよりも支配されている方が楽だと思いがちです。そのため、レジスタンス的な生き方を模索することに億劫になってしまいがちです。特に日本という国においては、その傾向は顕著であると言えます。この度のエプスタイン文書開示に対する人々の反応を見ていると、事件の全貌や国際的な影響よりも「日本の著名人や国内での影響」に関心の重きが置かれております。しかし、日本人的な日和見主義も、世界規模の支配マトリックスの方針の産物であると言えます。有言実行が苦手な、面倒くさがりな人間が学校や社会で大量生産されているのは、単にそうした教育を受けたからなのです。「こういう時はこうするのが日本人」と脅されたから、こうするしかなかったのです。日本人のせいではありません。

私たちには、どんなに不利な状況からでも、全てをひっくり返す力があります。

それに、そのような社会の闇を照らす光はあります。それが、「智慧の光(ソフィア)」です。自分の中にある無知の闇を、その真理の光で照らすのです。光を得るには、読書が鍵になります。本は扉で、読書という行為が扉を開ける鍵です。

スマホでSNSやインターネットをいくら大量の情報を流し見しても、五感全てを駆使して本を読むことで手に入る「本物の読書体験」には敵いません。それは、「プラズマ体」を使うことで得られる経験値に差がつくからです。プラズマ(火)の体とは、複数ある宇宙の層のうち、「物質の第四の状態」と形容されるプラズマの世界にある我々自身の体のことです。普段は意識せず、それゆえに見えざる自分自身の一側面。

紙の本を手に取る時、ふとその本と「縁」を感じることがありませんか?それは、あなたのプラズマ体がその本のプラズマの情報を読み取り、無意識のうちに相性を測っているのです。人はその不思議な感覚を、「表紙のデザインが良いと思ったから」「聞いたことある作家名だったから」と頭の中で理解しようとしますが、実際は見えざる世界で自分と本が共鳴していたからなのです。それはスマホやタブレットで漫画や本をいくら読んでも、紙媒体の書籍を読むことで得られる感動や知識の蓄積度には敵わないことの裏付けとなります。このプラズマ・フィラメントのネットワークを地上社会に広げていくことも、緑龍会の使命になっています。

『緑龍書店』では近いうちに、例えばエプスタイン文書にも言及し、その翻訳と公開も視野に入れております。いずれ地上人すべてが直視しなければならない、マトリックスの闇構造の中に、智慧の光を入れ込むこともまた、我々レジスタンスの使命だと思っております。しかしこれは深淵の闇であるので、いきなりではショックが大きすぎてトラウマ治療に時間がかかってしまうでしょう。舞鶴でも、どんな反響が待ち受けていることか…

そこで私は段階的に、この偽物だらけの表層社会の下に隠されてきた、龍族の抵抗ネットワークについてをまずは暴いていくことから始めようと思います。私が切込隊長に手を挙げました。そのための書店開業になります。

ここまでお読みいただいた方々は、私の主張に共感いただいていることと思われます。私はこれまで世界中の人たちを巻き込んで、多くの奇跡的なことを成し遂げてまいりました。しかし、それらを一人でやり遂げたなどと思ったことは一度もございません。緑龍会による見えざる支援もありましたが、

これまでわたくしを助け、支え、導いてくれたのは

私と同じ生身の人間である、皆様でした。

皆様、わたくしと一緒にレジスタンスをやってみませんか?


田舎で本屋を始めるとは言っても、ここで活動を終始するつもりはございません。狙いは世界です。今回も、世界規模でどんどん大きくなっていく活動になります。

だから今回も、とても私一人では集められない金額が要ります。

そこでもう一度、皆様から私に力を与えてくださいませんでしょうか?

緑龍書店の開業資金への、支援金をいただけませんでしょうか!

金額は「おまかせ」とさせていただきますが、銀行振込にてお願いさせていただいております。
いつものように、こちらまでご連絡くださいませ→ nogi@tutanota.com

目標は150万円です。

あとは自分で調達してまいります。開店すれば、運転資金は賄えるようになるはず。なんとかします!

もしくは、不要となった本を私に送ってくださいませんでしょうか!?

何冊でも構いません。送料につきましては、申し訳ございませんが元払いにてご対応願えますでしょうか。
こちらまでご連絡くださいませ→ nogi@tutanota.com

満を持して情報開示プロセスを開始していきたいのです。


日本人による、平和的な無血革命を世界へ広げていく!

地球解放EVENTを 日本から発生させる!


実際に、日本からドミノ倒しにEVENTに発展していく可能性は高いと見ております。あとは「きっかけ」だけなのです。

もうすぐです。

もうここで全部ぶっちゃけて、閉塞した地上文明を一旦リセットして

共に地球を解放したくはありませんか?

もうこんな、延々と潰し合いをさせられる人生はいやだ!

立て直しをするなら、今しかない!

私が古本屋の店主の姿になって、偽物の常識を覆すような面白い本を集めて、読んでもらって、レジスタンスについて知ってもらって

龍族の聖地である京都府北部から、日本社会にフルディスクロージャーを引き起こしていきますので!

それと、地球が解放された時のガイドラインも地元の人たちに提供できるよう、前もってインフラを整えてまいります。突然すぎてパニックにならないように。

私にしかできないこと、これまで培った知識と経験と能力で
私ならできることを!

どうか、やらせてください🙏 

支援金送付にご賛同いただける方は、お手数ですがnogi@tutanota.comまでご連絡くださいませ💚


長々と申し訳ございませんでした。最後に、2月22日(日)の三連休の中日に、WEB会議で「緑龍書店」のビジョンを共有させていただきたいと思います。

トピック: 店主NOGI による「緑龍書店」説明会
時刻: 2026年2月22日 08:00 PM 参加リンクはこちら(変更の可能性あり)
https://us06web.zoom.us/j/7282050106?omn=89121515151

皆様、何卒よろしくお願い申し上げます。

NOGI


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