2026年11月、私は龍に乗ってボリビアに行く
真愛なる皆様、こんにちは。
現在は夏休み中の、緑龍書店の店主ノギでございます。
この間、誕生日のお祝いに、家族で琵琶湖行ってきたんですけどね

結局日帰りになってしまいました。なんか天気悪くって
台風でもきてたのかな?と思いましたが、ゲリラ豪雨かなにかだったようです。
それと、熊本の地震もありましたし。イオンモールでガス爆発があったそうで…
悲惨な事件が起きてしまいましたね。なんだか、お祝いする気にもなれませんでした。
なんかもうさぁ… 地上の人間社会ってビョーキだよね…

それで、家に帰ってきちゃいました。
バケツをひっくり返したような、あんな雨じゃキャンプなんかできんし🏕️

旅の途中で「滝」を訪れましてね。そこのお水は最強に美味しいんですよー
そんで水のエネルギーをチャージできたので、琵琶湖行ってみたら
水のエネルギーが強すぎちゃったんでしょうか。断続的な強い雨

唯一、琵琶湖の「白鬚神社」を訪れた時だけ晴れましたが
誕生日はずっと雨でしたねー☔️ 次の日からカラッと晴れやがって☀️
突然ですが、龍の話をします。
龍には、白龍大明神を頂点として、その配下には「地水火風」の四色の龍がおります。

白龍大明神を頂点に、「地(緑と茶)」「水(青)」「火(赤)」「風(黄色)」の四色を纏った龍たちが、母なる地球のエネルギー体として活動しており
それらが起こす自然現象を結果的に地上人たちが物理的な自然現象として体験するわけです。
人間社会には、スマホやSNSが定着してからですね、一種の「社会病」が蔓延しているということは、誰の目にも明らかだと思われます。
SNSでは「バズればいい」「インフルエンサーになれば正義」「コスパ、タイパ至上主義」など
人間は所詮、この地球とは切り離せない生き物。龍という名の自然現象から目を背けて生きることなどできないんです。身体を伴った「体験」こそがリアルな人生なので。
そうしたSNSなんかの「偽物の現実」に、本気で入れ込んじゃうと、いつしか偽の現実の方が自分の本当の現実だと思い込んじゃうわけです。
そんなの嫌ですよね。
昔、地球人たちが地球に来る前
あの「扉」の向こうに見える「もう一つの世界」を覗き込んで
「ああ、あっちの世界は”対立”とかの、こっちの世界にはないものがあって楽しそうだなぁ、魅力的だなぁ」って思っちゃって
しかもCMとかやたら打ってくるもんだから、宣伝文句を鵜呑みにしちゃって、信じ込んじゃって
それで、扉を抜けて、こっちの宇宙に来ちゃったってわけ
元の世界に帰りたくっても、こっちの現実の尺度じゃ帰れない。
帰るなら、「思い出す」しかない。
この「偽の現実」から離脱するために。
だから私は、この休暇中に考えたんです。
「ボリビアへ行きたい。そこで自分のANファミリーと再会して、今起きている龍族の不調を癒すために、白龍の相方である白鳳を蘇らせに、もう一度自分のできることをやりに。ソララさんも多分、これが人生最後のセレモニーになると言っている。だから、11月のボリビアへ…」
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