緑龍会通信: 26年3月、ディスクロージャーの連鎖:戦争、金融、そして未知の第三勢力
2026年の転換点
3月になりました。うん、だいぶ暖かくなってきましたかねー
今朝は町内会の集まりがあるので、行ってこないと。
今月末までに、緑龍書店の準備もできるだけ進めていきたいです。
昨日からクラウドファンディングを開始しております。二元性を解消するために影で活動してきた「第三勢力」にとって、非常に重要な作戦です。どうか応援してくださいませ。私たちが自力でやり遂げなければ、意味をなさないのです!
ご理解、ご協力のほど何卒お願い申し上げます🙇
ところで、先月は世界中が「情報の主権」を巡る、かつてない戦場になった感じがしますね。
エプスタイン文書350万ページの公開、トランプ大統領のUFO(UAP)全記録開示命令、そしてインテリジェンス・コミュニティの内部告発…
これらは単なるニュースではなく、「古い世界」の崩壊と「新しい現実」の提示だと個人的に思っております。
イラン攻撃と「究極の煙幕」
昨日、アメリカとイスラエルによるイラン攻撃が発生しました。これは単なる地政学的紛争ではないと考えます。
これは明らかに大衆の視線逸らしです。
エプスタイン文書(小児性愛エリート)とUFO開示(未知の知性)という、西側権力構造の根幹を揺るがす「都合の悪い真実」から、大衆の目を逸らすための巨大なノイズです。
現に、報道は戦争の恐怖を撒き散らすことで、人々はもうエプスタイン事件のことを忘れそうになっています。
ほらね。いつもこの手口なのでわかりやすいですね。
さらにこの攻撃は、人工的金融リセットへの最後の一撃になり得ると考えます。
先月は金銀やビットコイン価格が急騰してから一気に暴落したりと、金融危機を煽る話題が多かったですね。あれは伏線を張っていたのだと思われます。
旧体制からしたら、この流れは良くない。
防御システムが作動し、脱ドル(ペトロダラー)化を阻止し、崩壊しつつある金融システムを軍事力で維持しようとフル回転しますよね。
その目的は、CBDC(デジタル通貨)を一気に導入する口実を作ることです。
ここからは事件の深層が書かれておりまして、外部に漏らすと危険なので(自分が)
有料読者の方々にのみ発信いたします。
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