【エッセイ】眼精疲労の予防グッズを買ってみました。体験レポート編。
こんにちは、のむらです。
この記事では、
「そう言えば書くのを忘れていたな」
と思ったことのレポートをします。
思えばもう3ヶ月以上前の出来事です。
眼精疲労の予防グッズを購入したという記事を投稿しました。
当時購入したのはこちらになります。
創作大賞用の長編小説を執筆してからちょうど1ヶ月過ぎた頃でした。

感想。
ブルーベリーの野菜ジュース:おいしゅうございました。
ブルーベリーキャンディ:母がほとんど舐めちゃいました。
ブルーベリーのサプリメント:大量に残ってる。
ラベンダーの香りの入浴剤:温まるとやはり良い。
ホットアイマスク:効くけど目が痛すぎる時は当てること自体が困難。
眼科病院推奨のヒアルロン酸入り目薬:効くけど目が痛すぎる時にさすのは辛い。
といった感じでしょうか?
個人的には、温めるのはやはり効きました。
けれども、眼精疲労も酷くなると、温めるのも辛くなるので、病院を受診することをお勧めします。
さて、
パソコン系の仕事をしている知り合いが、こう言っていました。
眼精疲労に一番効くのはやはり、
画面を見ないこと
だそうです。
ということは、私の眼精疲労の予防グッズで一番効き目が期待されるのは、
目覚まし時計
なのかもしれません。
最初から没頭して良い時間を設定するわけです。
あと、最近看護師の知り合いにプレゼントされたものに、下のお写真のグッズがありました。

アイスのアイマスク。
冷蔵庫で冷やすタイプ。
目が充血している時には有効らしいのです。
(眠気を覚ますのにも効きます)
ただ、当てたあと、視界がかなりぼやけます。
冷やしすぎ、眼球への圧迫の問題かもしれませんが、短時間の使用に留めるべきかもしれません。
※話は少し逸れます。
私は花粉症なので毎年春先は辛いのですが、今年なんと、夏の終わりにも涙と鼻水が止まらなくなり、耳鼻科でアレルギーの薬を処方してもらいました。
そのとき、このアイスのアイマスクが活躍しました。
……………………
最近、夏バテ気味で、体がきついのもあり、ペースダウンして小説の執筆作業をしています
エッセイはたまに書こうかなと。
それでは皆さま、明日も良い一日になりますように。
皆さまのご健筆をお祈り申し上げます。
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