ずっと好きで愛していた楽曲や作品が何かをきっかけに知名度を上げるなんてことは…

ずっと好きで愛していた楽曲や作品が何かをきっかけに知名度を上げるなんてことはよくあることで、当たり前のようにそれを受け入れる

そんなとき、私の心の片隅に我が子や恋人の魅力が多くの人の目に見つかった時のような寂しさが渦巻く

嬉しさと寂しさが混ざり合う、そんな矛盾も素晴らしい感情