バドミントンノート!#34【右足前スタンスの違和感】
はじめに
38歳、社会人になってから初めてラケットを握りました(2025年4月スタート)。
学生時代はサッカーをしていましたが、22年間運動から離れていた自分が、もう一度スポーツに本気で向き合っています。
このnoteでは、練習や試合の中での試行錯誤を整理し、成長の過程と気づきを綴った「バドミントンノート」の内容を共有しています。
同じようにバドミントンを始めたばかりの方にとって、少しでも参考になる部分があれば嬉しいです。
今回は「サークルSに参加してみての気づき」についてまとめました。
この記事では、練習を通して感じた成長のプロセスをまとめました。
同じようにバドミントンを始めたばかりの方が『自分も頑張ろう』と思える内容になれば嬉しいです。
この記事で一番伝えたいことは「スポーツにはそれぞれ適したスタンスの取り方がある」ということです。
今回のバドミントン活動実績
Date:2025-8-5
活動場所:サークルS
累計回数:48回
累計プレー時間:104.5時間
※参加しているサークルの詳細や雰囲気は、サークル紹介記事にまとめています。
トレーニングメニュー
①基礎打ち
・ドライブ
・ロブ
・ドロップ
・プッシュ
・レシーブ
・クリア
・ヘアピン
②ゲーム
③ドロップ→ヘアピン(オールショート)

(今日の練習でできなかったこと)
①右足前のスタンスに違和感を感じる
②クリアへの反応が遅い
③スタンスを取った時の重心が後ろに寄ってる
(修正するにはどうすればいい?)
①右足前のスタンスに慣れる+違和感の正体を理解する
②クリアと分かったら肘を引く
③かかとを軽く付き前重心を作る
★次回練習時の課題
①ペアが動いたら自分もポジションを修正する
②右足前スタンスで6点の方向に動き出す練習をする(シャトル置き)
★メンバーからのコメント・気づき
自分
・右足前スタンスの違和感の理由
→サッカーのDFの動きで、左足前スタンスが染みついてるから
→サッカーのDFの場合、下がる動きを優先するために左足前スタンスになる
まとめ
私と同じように始めたばかりの人にとって、早く上手くなりたいと考えることは自然なことだと思います。
だからこそ、この記事で伝えたいことは「スポーツにはそれぞれ適したスタンスの取り方がある」ということです。
この記事を読んで「成長のプロセスや同じ初心者としての安心感・共感」を感じてもらえたら嬉しいです。
ここまで読んでいただき、ありがとうございました!
同じようにバドミントンを始めた方や、何かに挑戦している方に少しでも共感してもらえたら嬉しいです。
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