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バドミントンノート!#36【ショートレシーブでOK!】

はじめに

38歳、社会人になってから初めてラケットを握りました(2025年4月スタート)。

学生時代はサッカーをしていましたが、22年間運動から離れていた自分が、もう一度スポーツに本気で向き合っています。

このnoteでは、練習や試合の中での試行錯誤を整理し、成長の過程と気づきを綴った「バドミントンノート」の内容を共有しています。

同じようにバドミントンを始めたばかりの方にとって、少しでも参考になる部分があれば嬉しいです。

今回は「サークルHに参加してみての気づき」についてまとめました。

この記事では、練習を通して感じた成長のプロセスをまとめました。

同じようにバドミントンを始めたばかりの方が『自分も頑張ろう』と思える内容になれば嬉しいです。

この記事で一番伝えたいことは「ロングレシーブは難易度高めだから、まずはショートレシーブをしっかり練習することが大切」ということです。

今回のバドミントン活動実績

Date:2025-8-9
活動場所:サークルH
累計回数:50回
累計プレー時間:109時間
※参加しているサークルの詳細や雰囲気は、サークル紹介記事にまとめています。

トレーニングメニュー

基礎打ち
・ドライブ
・ロブ
・ドロップ
・プッシュ
・レシーブ
・クリア
・スマッシュ
ゲーム

(今日の練習でできなかったこと)

①ゲーム中ドロップが上手く打てない
②スマッシュに対してロングレシーブがうまくできない
③サービスプッシュをネットに掛けてしまう

(修正するにはどうすればいい?)

①ギリギリを狙わない+まずは芯で捉えることに集中
②素振りで腕の動きを覚える+ショートレシーブで返す
③叩ける球の見極め→叩ける:叩くor叩けない:下を擦るように押して前衛・後衛の中間を狙う

★次回練習時の課題

①右足前スタンス→かかとを上げ過ぎずつま先重心+軽く足踏みしてタイミングを取る
②オーバーヘッド:肘を上げる+体幹からスイングを開始する
③フォアロブ:しっかりスイートスポットでたたく

★メンバーからのコメント

川口さん
→オーバーヘッドのとき肘が下がってる+手首が使えてない

まとめ

私と同じように始めたばかりの人にとって、早く上手くなりたいと考えることは自然なことだと思います。

だからこそ、この記事で伝えたいことは「ロングレシーブは難易度高めだから、まずはショートレシーブをしっかり練習することが大切」ということです。

この記事を読んで「成長のプロセスや同じ初心者としての安心感・共感」を感じてもらえたら嬉しいです。

ここまで読んでいただき、ありがとうございました!

同じようにバドミントンを始めた方や、何かに挑戦している方に少しでも共感してもらえたら嬉しいです。

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