バドミントンノート!#33【平行スタンスはNG!】
はじめに
38歳、社会人になってから初めてラケットを握りました(2025年4月スタート)。
学生時代はサッカーをしていましたが、22年間運動から離れていた自分が、もう一度スポーツに本気で向き合っています。
このnoteでは、練習や試合の中での試行錯誤を整理し、成長の過程と気づきを綴った「バドミントンノート」の内容を共有しています。
同じようにバドミントンを始めたばかりの方にとって、少しでも参考になる部分があれば嬉しいです。
今回は「サークルHに参加してみての気づき」についてまとめました。
この記事では、練習を通して感じた成長のプロセスをまとめました。
同じようにバドミントンを始めたばかりの方が『自分も頑張ろう』と思える内容になれば嬉しいです。
この記事で一番伝えたいことは「構えるとき、右足をやや前に出した状態を作る」ということです。
今回のバドミントン活動実績
Date:2025-8-3
活動場所:サークルH
累計回数:47回
累計プレー時間:102.5時間
※参加しているサークルの詳細や雰囲気は、サークル紹介記事にまとめています。
トレーニングメニュー
①基礎打ち
・ドライブ
・ロブ
・ドロップ
・プッシュ
・レシーブ
・クリア
・ヘアピン
②ゲーム
(今日の練習でできなかったこと)
①球への動き出しが遅い
②クリアに対して後ろに下がれなかった
③プッシュを沈める
④バックロブで空振り
(修正するにはどうすればいい?)
①「1・2・3(3で打つ)」って頭で数えて相手が打つタイミングを計る
②平行スタンス:NG→右足やや前のスタンスを癖にする

平行スタンス:横方向には動きやすいが前後に動きにくい
右足前スタンス:横+前後に動きやすい
③面を少し寝かせる
④ロブの打点:下=NG→なるべく上で打つ
★次回練習時の課題
①相手が打つタイミングを「1・2・3(打つ)」で計る
②右足前のスタンスに慣れる
③ロブをなるべく高い位置で打つ
★メンバーからのコメント
川口さん、富山さん
→クリアのとき撫でるように打ってる
→肩を軸に腕を振ってる
(改善するには)
→①肘を上げる②肘の裏を正面に見せる③肘より先を伸ばす④腕が伸びたあたりでグリップを握りインパクトする
まとめ
私と同じように始めたばかりの人にとって、早く上手くなりたいと考えることは自然なことだと思います。
だからこそ、この記事で伝えたいことは「」ということです。
この記事を読んで「成長のプロセスや同じ初心者としての安心感・共感」を感じてもらえたら嬉しいです。
ここまで読んでいただき、ありがとうございました!
同じようにバドミントンを始めた方や、何かに挑戦している方に少しでも共感してもらえたら嬉しいです。
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