【AIとゲーム制作】セブンス・テラーズ:サイバー学園ノ怪談制作開始
寝る前にこんばんは。SNSなどでは今週の金曜日のスーパーゲ制データグで改めてお知らせする予定ですがこちらでは先出ししておきます。まだ全部が仮の段階で、別作品と並行して作っています。生成AIたちとのゲーム制作もこれで4本目になります。
タイトル:セブンス・テラーズ:サイバー学園ノ怪談
ジャンル:短編ホラー
制作ツール:ただすノベルメーカー
公開予定日:6月中?
アイデア出し:羊原ユウ、Google Gemini3、Chat GPT
シナリオ執筆:羊原ユウ
立ち絵、スチル、背景ほか:Nano Banana2、Chat GPT
本作は前回「楽園の蛇の飼い方」で採用しなかった初代プレイステーションやNINTENDO64のグラフィックのようなローポリゴン(ローポリ)風の立ち絵や背景にするつもり。Nano Banana2さんやChat GPTさんが今回も良い仕事してくれてるので期待です。
今まで作った個人制作ゲーム一覧↓
セブンス・テラーズ仮のあらすじ
「私の美意識を、あなたの『バグ(感性)』で狂わせて?」
美術以外はまるでさっぱりな自分の成績データを改ざんするため、真夜中の学園に忍び込んだ芸術家肌の主人公。
夜の学園内は仮想のサイバー空間と化しさらにそこで待っていたのは、学園のメイン管理AIをハッキングして暴走する、美意識のバグった全身がサイボーグの怪異こと通称『理科室のハル』だった。
外部からの連絡が遮断された学園で旧型の支援AI『HANAKO』との通信だけを頼りに、サイバー空間の理科室や学園から生きてログアウトせよ──。

左から旧型支援AIのHANAKOさん、理科室のハルさん、KOKKURI.exe、音楽室の巨匠AI

ここから先は上のローポリ風に変換する前や泣く泣く没にしたAIイラストを数枚ほど載せています。もしよろしければゲーム制作の応援がてらコーヒー1杯分(約100円)でお付き合いいただけると嬉しいです!





キャラデザが全然違ったので不採用
