娘の食べ残しを極力食べない方が、健康と節約にいい
4歳児✖️少食✖️ちょい偏食
なので、食べ残しも割とあります。
で、もったいないと思って食べていたんですが、やめました🫷🫸
幼稚園でもらった菌が、食べ物を介してダイレクトに入ってくるんですよね、わたしに⚡️
風邪ひいた子供の食べ残しは「食べない」を選択する人は多いと思うんですけど、よく考えるとそれじゃあ遅いなって気づきました!
潜伏期間ってものがあるからです。
風邪ひいた際の食べ残しを食べてなくても、その前期間に残したものを親が食べていた場合、すでに感染している可能性がたかいです。
(食べ物経由は本当に感染しやすいです(´;Д;`))
親も時間差で発症することが多い理由の一つですね。
症状が出た時に対策しても遅いんですよね(´;Д;`)
なので、すごく心が痛いですが、わたしは娘の食べ残しは極力廃棄しています。
ここからは現実的な話ですが、
感染リスクがある食べ物を食べて、親も治療費+家事育児の心身的負担がふえる
のと、
感染リスクがある食べ物を避けて、治療費も家事育児の心身的負担を増やさない
では、メリットは後者かなと思います。
もちろん、気合いで乗り切るのもダメじゃないです(*´ω`*)
実母は食べ残しを食べて毎回風邪をもらっていたので。病院に行かず、ビールで凌ぐ人だったので🖐️
インフルエンザもこれで耐え切った人です。その気概はすごいなと思います。
で、こういう話をすると、「根性でなんとかするべき派」VS「それって、効率悪くない?派」みたいな形になりやすいです。
が、自分に合う方を選べばいいと思いますね♪
わたしは、体がしんどくなるとダメタイプです。娘に八つ当たりしかねない。
そして、我が家は貧乏だ。なので、治療費なんぞかかったら赤字です。
この判断軸によって、私にフィットするのは「食べ残しを切り捨てる」です。
ここに根性を持ち込んでも仕方ないと思うからです。
できない私に対して根性論を持ち込むことは、赤ちゃんに算数をやらせるようなものだと思います。
で、根性で乗り切れるタイプは、お得ですよね。食べ残しも、治療費…はどう選択するのかはわからないけれど、両方を取れるということですね。
ただ、しんどさは大変だと思います。
それだけの違いかなと。
んーすいません。
皆んな個人差があると思ってます。
個人差とは決して、考え方だけではありません。身体能力、心の成熟度も入っています。
だから、個人差だとわたしは思ってます。
簡単なたとえなら、赤ちゃんと成人とでは耐えられるものに差がありますよね?脳の作りは似ていても働き方は人それぞれ違います。ならば感じ方も見方も違う。
それと同じです。
※ただね、こういうと赤ちゃんと成人では違う!となる人がいます。
これは視点の切り替えが苦手、もしくは心の成熟度がまだな人です。
つまり、これ自体も個人差。
「皆んな辛いから」「親なんだからそのくらい」などの言葉は、その人の能力値などをわかってない他者が口に出すものではないと思っています。
本人が自分を鼓舞するために使うものだという認識です。
これらの言葉を他人が他人に向けてしまう場合、そこには、
原因の掘り下げが不十分だったり(たとえば、原因は鬱病なのに「だらしない」「根性ない」で片付けられたり)、
自意識過剰さ(例えば、ミスしない人なんていないのに「そもそもミスを無くすようにすればいいだけ。それをできないのは甘え」とかね。ミスしないが前提の時点で、過信)が潜んでいるとわたしは思っています。
なので、つまるところ、自分の能力値を正確に把握した結果、食べ残しを食べない選択もありだし、食べる選択もありだと思うのです。
なぜなら、個人差だからって話ですね(*´ω`*)
やだ、こんなこと書いて大丈夫かな?卵ぶつけられないかな。高いから卵はないか。
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