【ペイフォワードプロジェクト】noteで出会った素敵な3人を紹介します。
「ペイ・フォワード(恩送り)プロジェクト」第4弾です♪
気がつけば、季節はもう9月。
少しずつ虫の音や、秋の気配が感じられるようになりましたね。
急に涼しくなったせいか、最近の私は目覚まし時計がないと、朝なかなか起きられません(笑)
今回も、noteで出会い、「素敵だな」「応援したいな」と思ったお三方をご紹介させていただきます。
それでは、お一人目は――
日々、淡々と 様
お名前の通り、日常のさまざまな出来事を、淡々とした語り口で綴られているのですが、その文章が軽妙でユーモアがあって、時にひねりの効いたスパイスやウィットもあり、思わず笑ってしまうこともしばしばです。
やや強面の「自称おっさんもどき」なサムネとは裏腹に(笑)、率直な言葉には思わず頷かされ、その奥には温かい眼差しが感じられます。ちょっと照れ屋な方なのかな?なんて、勝手に想像しています♪
音楽もされていて、最近noteを始められたお父様との掛け合いもまた楽しく、お父様の記事からは、私の知らないかつての日本のことを知ることもできます。
「昭和あるある」に、そうそう、あったなぁ……と懐かしくなることも。
ユーモアの中に優しさがある、そんな素敵なnoteです♪
二人目は――
あたみん 様
「愛がなくっちゃね」のタイトルとともに、毎回、熱い情熱と愛にあふれた、ノリのある文章を綴られています。
日常にある小さな疑問から、政治にまつわる「なんだかおかしいな」と思うことまで、そのテーマはとても幅広く、アクセル全開で一気に読者を巻き込み、思考の海の最果てまで連れていってくださいます。
そして、多才な才能にもあふれていて、毎回素敵なタッチのサムネも楽しみのひとつですvv
「今日の記事はなんだろう?」と、noteを訪れるたびにワクワクしながら、密かに楽しみに拝読しています♪
たとえ長い文章であっても、タイトル通り、そこには愛があふれているからでしょうか。
その愛の放射を受け取りながら読み進めていくと、問題提起についても自然と理解が深まっていくような気がします。
「疑問はあるけれど、難しくて入り込めない。どう考えればいいんだろう?」
そんなふうに、一人で途方に暮れそうなとき。
あたみん様のnoteは、私にとって、考えるための心の拠り所のひとつです♪
三人目は――
風に翼、本に花 | リカ 様
全国の旅のお話や、素敵な本のお話、おいしいものなどを綴られているnoteです。
特に旅のお話が素敵で、知らなかった穴場を教えていただいたり、ポピュラーな場所でも「そんなところがあったのか?!」と新しい発見があったり。
素敵な写真も添えられていて、読んでいると一緒に旅をしているような心地になります。
いつか旅行に行くとき、行き先に迷ったら、ぜひリカさんのnoteをおすすめしたいです♪
旅先のおいしい食べ物も、ガイドブックだけでは分からないような視点があって、読んでいるこちらまで楽しくなってしまいます。
そして、季節の移り変わりや、身近な生きものにも優しい眼差しを向けられていて……。
以前拝見した、カマキリの抜け殻の写真は、私にとって一生のお守りになりました♪
旅も、本も、食べものも、そして季節の風景も――。
リカさんのnoteを読むと、いつもの景色が少し違って見えてきます。
ここまで読まれて、ありがとうございます。
ここから先は、この企画についてのご紹介です♪

この企画の詳細はこちら👇
🍀参加方法🍀
💡 基本的な仕組みとルール
バトンを受け取った参加者は、自身のnote記事で主に以下のステップを行います。
バトンの受け取り:自分にバトンを回してくれた(紹介してくれた)クリエイターへ感謝を伝える。
クリエイターの紹介:自分がnote内で出会った「素敵だな」「応援したい」と思う他のクリエイターを3人(または複数人)選んで、彼らの人柄や記事の魅力を紹介する。
バトンの先送り:紹介した次の3人へ「優しさのバトン」をパスする(恩送り)。
⚠️ 強制ではない優しいルール
「バトンを回すかどうかは完全に自由」とされており、受け取った段階で止めても問題ありません。参加への心理的負担を減らし、純粋に「紹介したい」という善意で繋がることが大切にされています
✔︎投稿する際に、ハッシュタグをつけます♪ #ペイフォワードプロジェクト
✔︎応援したいどなたか3人へ、応援メッセージを書いた記事のバトンを、コメントに送る。
✔︎送られるコメントの最後に、次のようなメッセージを添える。
例「今、応援の輪を広げる『ペイフォワード(恩送り)』企画に参加しています。ご無理がなければ、次はあなたから別の3人へ優しさのバトンをつないでみませんか?」
メッセージは御自分の言葉で構いません♪
おわりに
この人を是非紹介して応援したい! との想いから始まった企画です✨😊
が、もちろん無理に回す必要はありません♪
なので、ご負担に感じないでくださいね。そっとスルーしていただいて大丈夫です。
ただもしも、この人を応援したいなぁなど、バトンを渡したいお気持ちがふと湧いた時、このバトン企画を思いだしてもらえたら嬉しいです。
この企画を通して、誰かの「素敵」がまた誰かへ届き、優しさやご縁が少しずつ広がっていきますように。
LaLaLaさん、素敵な企画をありがとうございます✨
