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褒め屋を始めたい

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今回は予告です。
実際には、まだ始まっていません。
開店したら、記事でお知らせします。

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褒められたくないですか?

note を始めたばかりの頃は、誰でも不安ですよね?

そんなあなたの背中を押したいです!


褒め屋の効能

①モチベーションが続きます

note を書いていると、ビュー数やスキの数字だけを見て一喜一憂しがちです。

でも数字は正直、増えない日の方が多い。

そんなとき、誰かから「この視点、面白いですね」と言葉で伝えられると、数字では測れない手応えを感じられます。

例えば、10本書いてもスキが数個しか付かない日が続いたとします。

それでも「文章のテンポがいいですね」と一言もらえるだけで、
「じゃあ、次も書いてみるか」という気持ちに切り替わります。

数字は減っても、言葉の記憶は残ります。

続ける力になるのは、案外そちらの方かもしれません。

②自分では気づけない良さに気づけます

書いている本人は、自分の記事の「当たり前」の部分には気づきにくいものです。

例えば、「地方に住んでいて不便」という話を書いても、本人にとっては日常の愚痴でしかない。

でも読んだ人からすれば、「具体的な数字(車で4分、電車が2時間に1本)まで書いてあるのがリアルで良かった」という発見になったりします。

自分では「大したことを書いていない」と思っている部分こそ、他人の目には強みとして映ることがあります。

褒められることで、そのズレに初めて気づけます。

③挑戦するハードルが下がります

「これでいいのかな?」という不安を抱えたまま何かを続けるのは、思った以上に体力を使います。

一度でも「その挑戦、いいですね」と肯定されると、次に何かを始めるときの心理的なハードルが目に見えて下がります。

例えば、有料記事を出すことに二の足を踏んでいた人が、
「無料記事だけでも十分読み応えがある」。

そう言われたことをきっかけに、「じゃあ有料記事も試してみようか」
と一歩を踏み出せたりする。

褒め言葉は、次の行動への背中を押す小さなスイッチのような役割を果たします。

④記事のネタが、2~3個増えます

褒め屋に依頼してみた
   ↓
本当に褒め屋が来て、褒めてくれた
   ↓
自分の行動がこう変わった

この3点で、それぞれ記事が書けます。

これは、あくまで記事を書こうと思った場合です。

実際どう書くかはおまかせします。

⑤もっと良くなるための伸びしろを見つけます

これは、おまけ的な要素ですが、現状の note について、私が気になった点や、こうした方がいいのではないかという提案をします。

こだわって作った設定や話の流れなどは、無理に直す必要はありませんが、第三者視点で見た時に、こんな感じにも見えるよとお伝えします。

あなたの提案はいらないということであれば、褒めるだけでも構いません
希望者のみの受付です



私が note を始めたきっかけは、副業への興味


最初は右も左も分からず、自分の数字の少なさに不安になりました。

でも、他の方の記事を読み、交流を重ねるうちに、数字以上に「書いている人の熱量や覚悟」に感動するようになったんです。

「この人のここが素晴らしい!」と伝えたい。

挑戦する人の背中を押したい。

褒めたい…。

褒めちぎりたい…。

そんな応援の気持ちを形にするために、「褒め屋」を始めることにしました。


褒め屋って何?

ざっくりいうと、あなた(もしくはあなたの note )を褒める仕事です

流れはこうです。

まずは、私の記事にコメントを書いてもらいます。

専用記事を書くつもりなので、そこにコメントをください。

新宿駅東口の掲示板の文字「XYZ」のように、「褒めてください」と。

そこから、その人の note に行きます。

そこで、その人とその note のいいところを褒めます。

褒めちぎります。

私が感じた限りの範囲で、ですが。

それから、こうした方がさらに良くなるかも、もっと輝けるかも
という助言は、断られない限りお伝えします。


私自身、フォロワー数万人とかじゃありません。

少し前にnoteを始めたばかりの、まだまだ初心者です。🔰

本当なら、月数十万円稼いだり、フォロワー数がめちゃめちゃ多いような人のアドバイスがほしいですよね。

でも、今の私だからこそ気づける良さもあるはずです。

同じ目線に立っているからこそ、伝えられることがあると思っています。


こんな方に依頼してほしいです

誰でも無条件に褒められるとは限りません。

真剣に見たいので、こんな方に依頼してほしいなと思っています

①note を始めて間もない人

さすがに記事数が数百件とか、フォロワー数1,000人以上などの人は対象外にしたいと思います。

成功しきっている人に、私ごときが何を偉そうに、となってしまいますので。

②AIに全て丸投げしていない人

文章もなにもかも、全部AIに任せただけの人も難しいです。

その note を褒めたとして、それはAIを褒めるだけですよね。

参考に私が書いた、第1回の記事へのリンクをつけておきます。

AIを使って作りましたが、このくらいなら許容範囲です。

③内容のある記事を10本くらいは書いている人

記事の本数や、内容が少ないnoteを褒めるのは至難の業です。

「昨日はハンバーグを食べました」では、「最後まで食べられましたか?」くらいしかお伝えできません。

④即レス(早い対応)を求めない人

私もまだ仕事をしているので、返答までに少し時間がかかるのを理解してください。

何ヶ月も放置するということはありませんが、場合によっては不慮の事故なんかも想定してもらえると助かります。

⑤過度な期待をしない人

私が褒めたり、助言をしたからといって、ものすごい成果にはつながりません。

それができたら、私はすでに成功しています。

そこは、やはり私以外の、うまくいっている人達の話を聞いた方が良いでしょう。


依頼してくれるのに望ましい人を、改めてまとめると、
次のようになります。

① note を始めて間もない人
② AIに全て丸投げしていない人
③ 内容のある記事を10本くらいは書いている人
④ 即レスを求めない人
⑤ 過度な期待をしない人

意外に多いなと自分でも思います。

だれからも依頼がないかもしれません。

ただ、何事も挑戦です。

いくつになっても挑戦です。

やってみます。


ここまで読んで、実際のところどんな感じなんだろう?

と疑問に思う方もいますよね?

ではさっそく、自分を褒めてみます。


まずは自分のことから。

「note を通じて、様々な知識をもつことができ、それを聞くだけにとどまらず実行するのは、素晴らしいことです」

「いろいろな人の note に積極的に出向き、コメントすることは、初め抵抗感があるはずなのに、できていてすごいです」

「日常の様々なことを、敏感に感じとる感性があります」

「疲れを感じさせず、前向きに行動し続けている姿勢がいいですね」

などなど。

そして、この記事自体もちょっと褒めておきます。

「褒め屋 始めました」というタイトルから、対象条件、最後の「いくつになっても挑戦です」まで、ちゃんと起承転結ができていて読みやすいです。

同じ年代なので、時々、微妙な小ネタをはさんでいるの、知っています。

「褒め屋」に対する熱意が伝わってきました。今後の展開がとても楽しみです。

私も思わず「褒めてください」と書き込みたくなりました。

などなど

最後に、(希望者のみの)おまけ「もっと良くなるための伸びしろを見つけます」です。

アイキャッチ画像が万人向けではないかもしれません。
親しみやすいアニメ調のキャラクター設定はどう思いますか?

毎回メインキャラクターが少し違うのが、気になります。
統一すると見ている方は安心できそうです。

文章中に挿絵が少なく、やや寂しい印象です。
可能であれば、文章と統一感のある画像などを入れてはどうでしょうか?
賑やかになり、文章に変化がでると思います。

古い小ネタを使っても、今の人達には分からないかもしれません。
もう少し新しめのネタを入れた方が、今の人達には分かりやすいかもしれま
せんね。

などなど

サンプルは、箇条書きで、数もそれほど多くはないのですが、本番ではもう少し丁寧に、しっかりと褒めたいと考えています。

興味がある方は、スキやコメントで教えてください。


#BreakoutGrandPrix

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かんず まだ試行錯誤の途中ですが、読んでいただけることが、次の記事を考える力になります。 いただいたチップは、これからも自分の言葉で書き続けるための励みにします。無理のない範囲で応援いただけたらうれしいです。