【改めての自己紹介】保護猫のために私にできること-【n+g 】について-
こんにちは Nです🐾
はじめましての方、よければお先にこちらをどうぞ🐱
↓🐈️🍀🐈⬛🍀
保護猫寄付ハンドメイド【n+g】
オープンしました🐾↓↓↓
改めての自己紹介とこれからのこと
はじめましての方、そしていつも読んでくださっている方、本当にありがとうございます。
『がりとわたし』のN-エヌ-です
今回【n+g】という存在を知っていただけたらと思い書いてみました。
【n+g】(エヌプラスジー)とは
私のイニシャル「n」と
愛猫のイニシャル「g」

byがりさん
そしてふたつのイニシャルを繋げる「+」は、
がりと出会った大切な場所から一部使わせていただきました🐈️
【n + g】
=
【そこでがりとわたしが出逢い、繋がった】
という意味を込めた名前であり
わたしが以前使っていた
小さなハンドメイドブランド名です。
きっかけは、元地域猫である愛猫がりとの出会いでした。
がりさんを含め、地域猫たちと過ごした時間が今の自分の考えに大きな影響を与えています。
一時期、【n+g】として
ヘアアクセサリー
ピアス
イヤリング
などを委託販売させていただいており、
その時は
売上の全額を寄付したこともあれば、一部を寄付したり、フードに変えてお渡ししたこともありました。
大きなことは出来ませんが、
自分に出来る形で続けていくことを大切にしていました。
現在、その委託販売には携わってはいませんが、ありがたい事に今でも個人的に大切なご縁として繋がっております。
私にとって、変わらず
とても大切な、大好きな場所です🍀
そして現在わたしは、保護猫ボランティアに関わっています。

日々関わる中で感じるのは、
🐾どんな経験をしたコであれ、まっすぐで綺麗 な心を持っていること。
🐾どの場所に暮らしていても、猫はただひたむきに日々を生きているということ。
🐾喜怒哀楽、そしてなにより優しい心を持っていること。
そんな猫たちの
ささやかでしあわせな日々を守りたい🍀
そして、とても現実的なことをお伝えすると、
『医療費』の負担がとても大きい。
保護活動に携わるようになってから、医療費の負担の大きさをひしひしと肌で感じています。
それによって、小さな命を守る活動を継続していくことの難しさを日々目の当たりにしています。
例えば、ある月。
3頭で医療費が10万円を超えました。
年間で考えると、100万円を優に超えてしまうのです。
みんなが里子に行くわけではない。
人間と同じように猫も年齢を重ねれば、あちこちにトラブルは起きる。
保護猫たちの未来を考えたときに、
「私に何か出来ることはないだろうか」
と考えるようになりました。
そこで思い出したのが
アクセサリー制作です🐈️

久しぶりだけれど、基本の道具もある。
そして、今の私には良くも悪くも?時間があるので、このアクセサリーの販売に向けて準備を進めることが出来る。
売上の一部を、私が関わっている保護猫ボランティア先へ寄付したいと思っております。
お力添えいただいた寄付につきましては、
寄付金額や保護主さんへお渡しした写真などを含めてきちんとご報告いたします。
小さな形でも、猫たちのごはんや特に医療費などに役立てられたらと思っています。
わたし一人ではささやかな力でも、少しずつ持ち寄れば大きな助けになるのではないかと思うのです。
【n+gを現実的にやってみようと思ったタイミング🐾】
noteを始めた時には考えていませんでした。
ワタシが行っているボランティア先の
【譲渡型保護猫カフェ またたび亭】が、クラウドファンディングに踏み切ったこと。
そしてそのリターンのお手伝いに関わった事。
クラウドファンディングのご支援はとても大きな力になっています✨️
ただ、クラファンで賄える治療費は7月までの医療費なのです🐱
最近、そんな事がありまして。
私に出来るのは小さな事ですが、微力ながら保護猫を救うお手伝いが出来たらいいなと思ったのです🍀
そして、ご賛同くださった方のお手元には保護猫寄付をした印が残る🐈️
【あたたかい気持ちの循環🌱】
【n+g】の記事もアップさせていただきますが、私の想いは保護猫を知ってもらうことです☺️
【n+g】はあくまでも私個人のひとつの支援方法というだけです🐾
作品を手に取っていただく形でなくても、
保護猫を知っていただけることが何よりも嬉しいです🐱
それだけで私にとっては大きな一歩です
ですので、
このnoteではこれからも変わらず
愛猫『がりさん』のこと
保護猫たちの日常
ワタシの定まらない日常と未来
日々感じたことを変わらず書いていこうと思っています。
基本的なスタイルを変えるつもりはありません。(よって、恥ずかしい音声も続ける予定です。需要があるかはさておき 笑)

まだ準備段階であり
小さな歩みのスタートをきる前ですが、
もしご興味持っていただけるようでしたら、私たちと一緒に小さな命を見守ってくださると嬉しいです。

最後に…繰り返しになりますが🐾
【保護猫の存在を知って欲しい】
もしも猫との暮らしを考えるときがあったら、
【保護猫という存在を思い出して欲しい】
それが今、わたしがnoteを続けている大きな理由になりました。
小さな出会いに、やさしさを🍀

まーちゃん🐾





改めまして、これからどうぞよろしくお願いいたします。
こちらは一番最初の自己紹介の記事です。
そしてリンクのさらに下には、ワタシのめちゃくちゃ熱の入った音声コメントがあります🤭
↓↓↓
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