熱帯夜/シロクマ文芸部
熱帯夜というのは、たぶん、空の上で雷神が一人で荒れ狂っているのかなぁ、って。
雷様も暑い。
そういえば、雷が落ちた日もあった。ずっとむかし。
暑く、カラッとした夏の夜、ドドドドーーーーーン!ガラガラガラガラ!!って。
驚いたなぁ。
熱帯夜について、思うことがあまり無いので、物語が浮かばなかった。
浮かばれないナントカのことを考え出すと・・・ヒュ~、ドドンドンドン・・・きっと眠れない。
シロクマさんのお題に付き合うことにしたから、とりあえず、何かタイトル画をと思って、写真箱を開き、Picasa3を起動する。
Picasa3・・・化石だって分かってるよ。
あとちょっとだから、化石でいいよ。
それで、イマイチな写真を、ああして、こうして・・できた。


熱帯夜から生まれた小品です。💦
文芸ではないけれども。
それで、これを、タイトルにしなかったのは?
雷神様の方が派手で、何か涼しそうだと思ったのよ。
カメハメ波ーーー!?って。😅
ありがとうございました。
ごめんねー。おやすみ!🌛🌟😊
※熱帯夜⇒夜間の最低気温25°C以上
