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良いことも悪いことも、夫婦ごとで考えていますか?

喜びも悲しみも、うまくいったことも、そうじゃないことも。

相手に起きたことを自分のことのように考えられているでしょうか?

こんな状況のとき、すぐパートナーに伝えられていますか?


  • 資格取得のために自分の時間が必要になったとき

  • 相手の体の変化が気になり始めたとき

  • 給料が下がったとき


私の場合、職場で嫌なことがあった日は妻に話します。

「今日、こんな嫌なことがあった」

「こんなことを言われた」

聞いてもらうだけで、だいぶ楽になるんですよね😊

給料が減ったときも、正直に妻に伝えました。

「給料減るから、新聞の購読を解約しよう」

「この積立もいったんやめよう」

一緒に家計を見直せたのは、妻に正直に話せたからだと思っています。

うまくいかないときこそ、ひとりで抱え込まずに妻に話してみてください。


「どうせ言っても…」と思っているかもしれませんが、
話してみると意外と一緒に考えてくれるものですよ😊


夫婦一人ひとりの力を100%とすると、夫婦で200%、2倍になります。

良いことも悪いことも共有できるふたりなら、どんな状況でも補い合える。

もし一方がしんどくなっても、もう一方が支えられる。

それが夫婦の強さだと思いますよ😊


ありきたりで、きれいごとかもしれませんが、実際そういうもんなんです。



まず今日、妻に「実はこんなことがあって」と一つ話してみてください。

そこから、夫婦ごとが始まります😊

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