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kindleインディーズマンガでインディーゲームを紹介してもらう方法もある(インディーゲームの売れ行きを増やす方法)
kindleインディーズマンガやkindleの有料漫画はメーカーの許可をきちんと取っていない場合は漫画内にゲームの画像を使ってはいけません。
これについてはアマゾンの出版ガイドラインでも自身に権利のない画像を無許可で使用してはいけない事が明記されています。
しかしインディーゲームを作っている人や会社が許可している場合は問題無くなります。
今はインディーゲームがなかなか売れない厳しい時代だからこそ、
『批判ではなくゲームの紹介目的なら、kindleやその他の電子書籍で出す本の中でゲームの画像を使っても良い』
という事をインディーゲームを作っている人や会社はきちんと告知すべきだと思います。
kindleインディーズ漫画でも「一話ごとに色々なインディーゲームを軽く紹介する漫画」というのはそこそこ人気が出るでしょう。
また、文章でインディーゲームを色々紹介するkindle本を出す時も、ゲーム内の画像を一緒に掲載できる本の方が人気が出やすくなります。
「本の中のゲーム画像はメーカーの許可をきちんと得て掲載しています」と本の中で記載していると、アマゾン運営側も問題視しなくなるでしょう。
『自分が作ったインディーゲームの売れ行きをもっと増やしたい』という人や会社は、こういう事もやって売れ行きを増やしていくのをおすすめします。
色々な人が漫画や文章形式でアマゾンで出すkindle本の中であなたの作ったゲームを紹介してくれると、結構売れ行きが増える事になるでしょう。
お読みいただきありがとうございました。
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