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『考えすぎる性格』は短所じゃない。noteでは最大の武器になる。


こんにちは〜
おいでやすです(。•ᴗ•。)♡  

突然ですが!

これから10個の質問をしますよ〜
直感で「はい」がいくつ当てはまるか
チェックしてみてね!

私は8個くらい当てはまったw


さてさて……

あなたはいくつ当てはまったかな?

ちなみに、これは正式な心理テストではないけど、

このチェックに当てはまる人って、
普段の生活で

「あーーめっちゃ気になる…」

「考えたくないのに 考えてしまう。。。」

「人の顔色を気にして疲れる……」

なんて思うことが
よくあるんじゃないでしょうか?

私も比較的 
見かけによらずこっちタイプで、
家に帰ったら 頭の中は解決するまでグルグルとループしてる人です。🧠


あーわかる。
私も、僕もそんなタイプやわ〜〜〜〜と思ったあなたに朗報です(笑)

その「気にしすぎる」部分。

noteを書くときには、
意外な強みになっちゃいます!!!

いつも話しているように私自身、
noteについて学んでいて、
今回のテーマが

「共感してもらえる文章を書く」

でした。
(共感については詳しくあとで書くからね!)

で、

「え? これって、もともと人の気持ちを考えることが多い人のほうが、得意なんじゃNe?」

と思ったんですよ!


今回は、そんな**「共感」とnoteの文章**について、私が学んだことをお話しします!

今日もnote
収益化に向けて一緒に学びましょう!!
start!!٩(ˊᗜˋ*)و  (๑•̀ㅂ•́)و✨



目次
第1章
「共感してもらえる文章」って、どういうこと?
第2章
「気にしすぎる性格」がnoteでは強みになる理由
第3章
その共感力を、実際の記事にどう活かす?
まとめ
あなたが短所だと思っていたことが、最高の文章の武器になるでーーーー!


第1章

「共感してもらえる文章」って、どういうこと?

冒頭でもお伝えしたように
私は今、ウトさんの**「note完全攻略講座」**で、noteについていろいろ学んでいるのね。

今回は

「共感してもらえる文章を書く」
ということについて学んだの。

文章は
ただ情報を並べればいいわけじゃない。

読んだ人に、

「わかる!」「私も同じ!」
「この人、私の気持ちを分かってくれてるわ〜」

と思ってもらえることが大切なんだそうで…

例えば、
「子育てをしながら副業するのは大変です」

⬆︎間違ってはいないけど、
はい そうですね。ってなるやん?
ちょっと普通なんよね。

でもね??

子どもを起こして朝ごはん食べさせて
洗濯して、掃除して。
「よし!今日は副業するぞ!」
そう思った瞬間……
「ママ〜!○○どこ〜?」
……はい、作業終了
😂
夏休み秒で呼ばれる〜〜〜。
「私、自分の時間いつになったら作れるんやろ…?」

ママみんな こんなでしょ?w


こう書かれていたら、

「わかるーーーー!!まじそれな!!」
ってなりませんか?😂

同じ「子育てと副業は大変」という話でも、
後者のほうが自分の経験と重ねやすい。

つまり、

読者が自分の経験や感情を
重ねられるように書く。

これが「共感してもらえる文章」のひとつのポイントなんだと、今回学んだわけ。

そして、ここで私はもうひとつ気づいちゃったんよ。

「あれ?これって、普段から人の気持ちを考えすぎる人にこそ、
活かせる技なんじゃない?」ってね

ふふふ……( ̄▽ ̄)
いつも深く考えすぎて、
気を遣いすぎる私たちの時代が来たのよ!!
もう神経質とは言わせない (๑•̀ㅂ•́)و✨

ということで、次の章では
なぜ「気にしすぎる性格」がnoteでは強みになるのか。

ここを掘っていくよ〜☺️

私もあなたと同じく 
結構 神経質で 気ぃ遣いぃ。
そんな私たちは 共感してもらえるnoteをかけるって事だからね!


第2章 「気にしすぎる性格」がnoteでは強みになる理由


さてさて、冒頭の10個の診断テストチェック。

いくつ当てはまった?

0〜2個のあなた

「おお……メンタル強めタイプ?😂

人のことを気にしすぎず、自分の感覚を大切にできるタイプかも。
まじうらやましい。
私はたぶん、あなた側の人間ではありません。笑

3〜5個

「ほどよく気にするタイプ🌱
人の気持ちも考えつつ、
自分のこともちゃんと考えられる。
……たぶん一番バランスいいやつね。✨

6〜7個

「おや?なかなかの気にしいですな😂」
人の反応を気にしたり、
「今の言い方大丈夫やったかなぁ。。。」
と後から考えたりすること、あるよね?

8〜10個

「はい、私の仲間です。😂

ここまで来たあなた。
だいぶ**「気にしい」寄り**かもしれません。笑

ちなみに私は10個中8個以上、余裕で当てはまります。
考えすぎたり、気にしすぎたりして、
「もうちょっと適当に生きてもええんちゃう?」

と自分に言いたくなることもしばしば😂

でもね、今回ウトさんの
「note完全攻略講座」で
**「共感してもらえる文章」**について学んで、
私はちょっと見方が変わった!

共感してもらえる文章を書くには、
「読者はどう感じるかな?」
「この人は今、何に悩んでいる?」

と、相手の立場になって考えることが大切。

でもこれって、
普段から人の気持ちを気にしすぎてしまう私たちが、
やっていることと似てません?😂

たとえば、

「今の言い方、大丈夫だったかな?」
と気にするのも、言い換えれば、

「相手がどう感じたかを考えている」

ってことだし、

「この人、今どんな気持ちやろう?」
と考えるのも、
「相手の立場を想像している」

ってこと。

もちろん、共感力が高ければ文章が上手になる、
という単純な話ではないけど。
(ここはまた別で一緒に学ぼうね)

でも、

相手の気持ちを想像できることは、
読者に伝わる文章を書くうえで、
ひとつの強みになる。

今まで、
「気にしすぎる自分ってめんどくさい女だわ、私。」

って思っていたことも、

「これ、noteでは使えるんちゃう?」

ってなりました*
そう考えると、ちょっと面白くないですか?

そして、ここからが大事。
じゃあ実際に、その「共感する力」を
どうやってnoteの記事に使えばいいのか?

次の章では、具体例を使って伝えるから、
もうちょい付き合ってね!ね?ね?(笑)


第3章 その「共感力」を、実際のnoteにどう使う?


んじゃ実際にnoteを書くときはどうするのか
解説していくね!

難しく考えなくて大丈夫。

ポイントは、

「自分が伝えたいこと」だけを書くのではなく、
「読者はどう感じるかな?」と想像して、
「わかる!」と共感してもらえる文章を書くこと。

たとえば、

「40代から副業を始めるなら、noteがおすすめです。」

before

これだけだと、ちょっと説明っぽくなるから
共感を意識して書き換えてみるよ!

「子どもが大きくなって、少しずつ自分の時間ができてきた。
でも、今さら外に働きに出るのもしんどい……。
『家でできること、何かないかな』って思ったことありませんか?」

after

こうすると、

「あ、それ私のことやん!」

となりやすい*

同じことを伝えていても、
読者が自分の経験と重ねられるように書くだけで、文章の印象は変わるよね?

そして、そのために使えるのが、
今回の冒頭に出したチェックリストに出てきたような

「相手の気持ちを想像する力」

なんです。

「この人は、どんなことで悩んでる?」

「そのとき、どんな気持ちになる?」

「どんな言葉なら『わかる』と思ってもらえる?」

そんなふうに考えてみる。

すると、自分の経験もただの「経験談」ではなく、
誰かの共感につながるコンテンツになっていきます*

私も今回学んでみて、

「文章って、うまい言葉を書くことだけじゃないんやな」

と、ちょっと見方が変わりました!

自分の経験を、読者の気持ちとつなげてあげる。

これも、noteを書くときに意識してみたいポイントだね。


まとめ

今回、私が伝えたかった事は、

「気にしすぎる性格=悪いこと」ではなく
むしろnoteを書くには強み。

ということ*

人の気持ちを考えたり、相手の立場になって想像したりするあなたの力は、
「共感してもらえる文章」を書くときに絶対活かせます。

私自身、今回ウトさんの「note完全攻略講座」で共感について学んで、

「これ、私が普段やってることと似てるやん!」

って気づけた!ピンときたのよ。
私の この面倒臭い性格が活かせるってねw

だから、もしあなたが
「自分には書けることなんてない」

と思っていても、まずは自分の経験や感情を振り返ってみてほしい。

あなたにとっては当たり前のことが、
誰かにとっては

「それ、私も知りたかった!」

になるかもしれない。
てか なる!

今回紹介したのは、私が講座で学んだことのほんの一部分。

もし、

「noteで何を書いたらいいかわからない」
「読まれる文章の作り方をもっと知りたい」
「自己流ではなく、基礎から学んでみたい」

という方は、
私が実際に学んでいる**「note完全攻略講座」**を一度見てみてほしいんやけど、
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