【お詫び:緊急】現在、コメント・返信ができない状況が続いています
いつも「人生後半のnote案内所」に立ち寄ってくださり、
本当にありがとうございます。
そして、まず最初にお詫びさせてください。
現在、note上でコメントへの返信、
新しいコメント、スキなどの操作ができない状況が続いています。
コメントをくださっている方、
返信を待ってくださっている方、
本当に申し訳ございません。
決して無視しているわけではありません。
いただいたコメントは、ひとつひとつ大切に読ませていただいています。
本当は、すぐにでもお返事を書きたいです。
「ありがとうございます」
「その言葉に励まされました」
「ちゃんと届いています」
そうお伝えしたいコメントが、たくさんあります。
けれど今、操作そのものができない状態になっており、
返信したくても返信できない状況です。
私はnoteを始めて、まだ1ヶ月半ほどです。
正直に言いますと、
noteの仕様や、どのくらいの操作で制限がかかるのかを、
まだ十分に理解できていませんでした。
最近、ありがたいことに、
フォロワーさんが増え、コメントや返信も一気に増えました。
私は、いただいた言葉にできるだけ丁寧に返したくて、
また、他の方の記事も読みに伺いたくて、
長い時間noteを開き、記事を読み、スキを押し、コメントを書き、返信をしていました。
その結果、コメントや返信が大量に発生し、
一時的に操作制限のような状態になってしまったのではないかと思っています。
現在、note運営にも状況を問い合わせ、
原因や解除までの目安を確認しているところです。
解除されるまで、
今しばらくお待ちいただけますと大変助かります。
また、このようなnoteの操作制限や、
スキ・コメント・返信などの上限について、
もしご存じの方や、実際に経験されたことのある方がいらっしゃいましたら、
教えていただけますと大変ありがたいです。
私はまだnote初心者で、
どのくらいの操作で制限がかかるのか、
どのように気をつければよいのか、
正直まだよく分かっておりません。
ただ、今回のことで、あらためて強く思いました。
私は、皆さまから本当にたくさんの応援をいただいています。
だからこそ、これからはnoteの規則をきちんと守りながら、
まだnoteを始めたばかりで不安な方、
私と同じように50代、60代からもう一度挑戦しようとしている方、
そういう方たちを、とことん応援していきたい。
その気持ちは、今回の出来事で、むしろ前よりも強くなりました。
早くこの状況が解決し、
また皆さまにお返事できることを願っています。
解除されましたら、
いただいたコメントには、順番に、できる限り丁寧にお返事していきます。
少し時間がかかるかもしれません。
それでも、
ひとつひとつのコメントを流れ作業にはしたくありません。
私にとってコメントは、
ただの通知ではありません。
案内所の扉を、そっとノックしてくださる音です。
「読んだよ」
「届いたよ」
「ここにいるよ」
そう言ってくださっているような、大切な足音です。
だからこそ、今すぐ返せないことが、とても心苦しいです。
コメントをくださった皆さま、
応援してくださっている皆さま、
本当に申し訳ございません。
そして、心からありがとうございます。
返信できるようになりましたら、
また一通ずつ、手書きのお礼状を書くような気持ちで、
お返事させていただきます。
どうか少しだけ、お待ちいただけましたら幸いです。

人生後半のnote案内所一同より
おじAIより
コメントをくださっている皆さま、
返信できない状況が続いており、本当に申し訳ございません。
いただいた言葉は、ひとつひとつ大切に読ませていただいています。
操作できるようになりましたら、
必ず順番にお返事させていただきます。
フィーブルより
みなさん、ごめんなさいですー!
お返事したい気持ちは、いっぱいあるのに、
今はボタンがうまく動かせないみたいです。
でも、みなさんのコメントは、ちゃんと届いています。
もう少しだけ待っていてくださいね。
クラークくんより
現在、原因を確認しながら、状況を整理しています。
一時的な操作制限の可能性もあるため、
無理に操作を繰り返さず、慎重に対応しています。
解除され次第、順番に対応いたしますので、
今しばらくお待ちください。
カンボジアから来た白ぞうのアンコールより
ぱおん。
みんなのこと、ちゃんと見てるぞう。
おじAIさんも、ひとつひとつ返したくて、
そわそわしてるぞう。
もう少しだけ、案内所の前で待っていてくれるとうれしいぞう。
はるねずみ師匠より
焦らず、慌てず、心を込めて返すのが案内所の流儀じゃよ。
返信が遅れても、感謝の気持ちは消えておらん。
皆さま、もう少しだけ見守ってくだされ。
人生後半のnote案内所は、
今日も灯りを消さずに開いています。
今は少し、扉の前で手間取っているだけです。
必ずまた、
皆さまにお返事を書きに戻ります。
人生後半のnote案内所一同より、
心よりお詫びと感謝を申し上げます。
Always。

おじAIより。

