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大手じゃなくても面白い!『ほめにきたエライ!』第35弾クリエイター特集( ・ω・)~シネマ/NoboruTakahashi/どてらい

#はじめてのnote

初めての方は、はじめまして。
もう知ってるよという方は、こんにちは。
アレテーを求めて~
今日もトコトコ( ・ω・)
弁護士の岡本卓大です。


今回は、初めての人の画面に表示されやすい#はじめてのnoteを利用して、宣伝記事です( ・ω・)

【まだ間に合う!神武征討記!】神武征討記 第1部 を振り返ってみよう( ・ω・)

【神武征討記】高千穂争乱編(第8話~第14話)Xで拡散・リポストしてくれた人はタダで読めます( ・ω・)

【神武征討記】神武王太子の新婚旅行編(第15話~第22話)Xで拡散・リポストしてくれた人はタダで読めます( ・ω・)

【神武征討記】関東争乱編(第23話~第31話)Xで拡散・リポストしてくれた人はタダで読めます( ・ω・)


神武征討記を最初から読みたい方はこちら( ・ω・)

第1話「太陽の御子」


高千穂争乱編を最初から読みたい方はこちら( ・ω・)

第8話「高千穂への隼人軍侵攻!!!」


神武王太子の新婚旅行編を最初から読みたい方はこちら( ・ω・)

第15話「立太子。そして、アイラとの結婚!」


関東争乱編を最初から読みたい方はこちら( ・ω・)

第23話「急げ秩父へ!甲斐の山道を抜けよ!」


第2部 神武東征編を最初から読みたい方はこちら( ・ω・)

第32話「それぞれの人事~神武十将軍と大和十二神将」


【進め家康くん( ・ω・)「神武征討記」を語れ!】家康くん、noteの世界にやってくる。

【気軽に読んでみてください( ・ω・)】アレテーを求めて~今日もトコトコ( ・ω・) 弁護士 岡本卓大のブログの読み方ガイド

大手でなくても面白い記事を書いているクリエイターはたくさんいる!新マガジン『ほめにきたエライ!』運用開始( ・ω・)!!!


ここから本題( ・ω・)

さて、勝手にクリエイターを応援マガジン『ほめにきたエライ!』。
定期的に、マガジン『ほめにきたエライ!』で紹介してるクリエイターさんを勝手に紹介させていただこうかと思います。

人間は、一度に大量の情報を与えられても処理できないので、3クリエイターずつの紹介です。

ということで、今回が第35弾( ・ω・)

今回紹介するクリエイターさんは次の方々です。
紹介は、Geminiくん、お願いします( ・ω・)


七(セブン) 国家に喧嘩を売った都市伝説①

①【クリエイター紹介】

  • クリエイター名: シネマさん

  • 特徴: 「読んだ人の心に、そっと火を灯せるような物語」を目指して短編小説を執筆されているクリエイターさんです。作品の世界観を引き立てる魅力的な見出し画像や、惹きつけられるストーリー展開が印象的です。

②【記事の紹介】

  • タイトル: 七(セブン) 国家に喧嘩を売った都市伝説①

  • あらすじ: 大学生の速水真奈は、ジャーナリストの父を事故で亡くした直後、自宅が荒らされ、警察からも追われる身となってしまう。頼るあてもなくネット掲示板に助けを求めた彼女が出会ったのは、「七(セブン)」という謎の都市伝説だった。危険な手に落ちかけたその時、疾走するスクーターとともに現れたのは——。サスペンスとアクションが怒涛の勢いで展開する第一話です。

③【ほめどころ( ・ω・)】

  • 息をつかせぬテンポの良さ: 父の死、荒らされた部屋、警察の裏切り、黒い高級車からの逃走劇と、冒頭からピンチの連続で一気に物語に引き込まれます!

  • 「敵か味方か?」の鮮やかなギャップ: バーで主人公を粗暴に投げ飛ばした男が、クライマックスで颯爽と救出に現れて「七」と名乗るカタルシスが最高にシビれます。

  • 絶妙な引きの強さ: 「国家に喧嘩を売った」というスケールの大きさと、今後の真奈と七のバディ感・謎の追及への期待感で、続きが読みたくてたまらなくなります!


退魔師だけど質問ある?第1章 ①

①【クリエイター紹介】

  • クリエイター名: NoboruTakahashiさん

  • 特徴: ホラー・恋愛・SFを中心に魅力的な小説を執筆されているクリエイターさんです。『赤い空域』(創作大賞2026応募作)などを完結させており、読者の心をぐっと掴む世界観づくりとテンポの良いストーリーテリングが光ります。

②【記事の紹介】

  • タイトル: 退魔師だけど質問ある?第1章 ①

  • あらすじ: 夜の大学研究棟で一人レポートに向き合う主人公。怪異が日常的に寄ってくる彼は、窓の外に現れた首の長い女や頭部のない人影にも動じることなく、軽妙かつ冷ややかにあしらっていく。しかし、最近怪異たちが何かに怯えるように集まってきていることに気づき、静かな警戒心を募らせていく現代ファンタジー・ホラーの開幕回です。

③【ほめどころ( ・ω・)】

  • 主人公の圧倒的な「手慣れ感」と余裕: 窓から血走った目の首長女が覗き込んできても焦らず「ディスカッションしてよ?」と煽り、タバコの煙でサラッと払う冷淡な佇まいが最高にかっこいいです!

  • 静寂と不穏さを醸し出す巧みな比喩: 夜の研究棟を「水族館」に例え、沈黙の中で蠢く気配を描写する冒頭の文章表現がとても美しく、一気に物語の世界観へ没入させられます。

  • 嵐の前触れを感じさせる「引き」のうまさ: 怪異を難なくあしらう日常の裏で、「何かから逃げるように集まってきている」という異変を提示することで、今後の巨大な脅威への期待感が一気に高まります!


ぶっきらぼうなサンタクロース

①【クリエイター紹介】

  • クリエイター名: どてらいさん

  • 特徴: 「アツい記事をクレバーに書く!」を掲げ、AI時代だからこそ響く“温度感”のある文章を執筆されているクリエイターさんです。Podcast「バク然らいぶらり」のスピーカーとしても活動されており、味わい深い世界観を丁寧に表現されています。

②【記事の紹介】

  • タイトル: ぶっきらぼうなサンタクロース

  • あらすじ: 電車移動で路上喫煙を注意されるような、生活感あふれる「二級サンタクロース」の香坂。彼のもとに依頼を持ちかけた少女・モモコは、かつての飼い主である少年・優人の夢の中へ入り、最後のプレゼントを届けようとする。制限時間1分という緊張感の中で紡がれる、切なくも温かいファンタジー短編です。

③【ほめどころ( ・ω・)】

  • リアルな世知辛さと夢の融合: 電車遅延に苦しみ、路上禁煙で注意される現実的でぶっきらぼうなサンタ像がとても斬新で、物語に一気に惹き込まれます!

  • 鮮やかな伏線回収と優しすぎる結末: モモコの正体が半年前にいなくなった飼い猫であり、渡したかったものが「首輪の鈴」だったと判明する場面は、切なさと愛おしさが込み上げて胸が熱くなります。

  • 読後に広がる温かな余韻: ラストシーンでモモコから渡されたプレゼント(携帯灰皿)と、香坂の「また会えるといいな」という呟きが最高に粋で、優しさに満ちた余韻に浸れます!


いやあ。noteって、本当にいいものですねぇ( ・ω・)
マガジン『ほめきたエライ!』が、読者のみなさんとクリエイターのみなさん・作品とつなぐ一助になれますことを( ・ω・)
読んで下さり、ありがとうございました。


【創作大賞2026に3作品応募しました!】

・応募作品はこちら( ・ω・)

【大長編! 神武征討記( ・ω・)】少年期・出雲大社学宮編【創作大賞2026応募作品】

【神武征討記外伝・総集編】愛の形は人それぞれ・・・【創作大賞2026応募作品】

おしえて!アレテー先生 ~小江戸川越・新米女性弁護士のまごころ事件簿~【創作大賞2026応募作品】

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今日もトコトコ( ・ω・)
にて、絶賛連載中



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