母の日。世界中で、母を想う。世界で一番美しい母への想いを届ける日。
5月10日。
日曜日。
母の日
世界で一番美しい想いを届ける日。
カーネーションを贈る。プレゼントを贈る。感謝を伝える。
「いつもありがとう」
その一言を、母に。
母の日。
それは、世界中で祝われている日。形は違えど。想いは、同じ。
母への感謝
今日は、世界の母の日を。そして、母へ贈るお守りを。お話しします。
母の日とは
母への感謝を伝える日
母の日。
それは、母への感謝を伝える日
育ててくれたこと。愛してくれたこと。支えてくれたこと。
すべてに、感謝する。
言葉で伝える。贈り物で伝える。
母の日は、その日です。
アメリカから始まった
母の日の起源は、アメリカ。
1908年。アンナ・ジャービスという女性が。
亡き母を偲んで。教会で追悼式を開きました。
母が好きだった、白いカーネーションを飾りました。
そこから、母の日が始まりました。
1914年。アメリカで、正式に母の日が制定されました。
5月第2日曜日。
それが、母の日。
日本の母の日
日本の母の日も、5月第2日曜日。
アメリカから伝わりました。
大正時代。キリスト教団体が、広め始めました。
戦後、広く定着しました。
カーネーションを贈る。プレゼントを贈る。
母への感謝を、形にする日。
それが、日本の母の日です。
世界の母の日
アメリカ(5月第2日曜日)
母の日発祥の国、アメリカ。
5月第2日曜日
カーネーションを贈る。母が健在なら赤いカーネーション。亡くなっていれば白いカーネーション。
家族で食事をする。母を休ませる。家事は家族がする。
母への感謝を、形にする日。
イギリス(復活祭の3週間前の日曜日)
イギリスの母の日は、マザリング・サンデー(Mothering Sunday)
日付は、復活祭(イースター)の3週間前の日曜日。
毎年、日付が変わります。だいたい3月中旬〜4月上旬。
元々は、キリスト教の行事。故郷の教会(Mother Church)を訪れる日でした。
次第に、母に感謝する日に変わりました。
シムネルケーキという伝統的なケーキを贈ります。
フランス(5月最終日曜日)
フランスの母の日は、5月最終日曜日
ただし、5月最終日曜日が聖霊降臨祭と重なる場合は、6月第1日曜日になります。
花を贈る。特に、バラ。
家族で食事をする。母のために、ケーキを作る。
フランスでは、母親を「女王様」として扱う日。
イタリア(5月第2日曜日)
イタリアの母の日は、5月第2日曜日
アメリカと同じ。
アザレア(ツツジ)を贈ります。
イタリアでは、アザレアが母の日の花。
家族みんなで、母を祝います。
スペイン(5月第1日曜日)
スペインの母の日は、5月第1日曜日
少し早い。
花を贈る。プレゼントを贈る。
家族で食事をする。母のために、料理を作る。
スペインでは、家族の絆が強い。母の日は、家族が集まる日。
ドイツ(5月第2日曜日)
ドイツの母の日は、5月第2日曜日
花を贈る。特に、バラやチューリップ。
ケーキを焼く。母のために。
家族で、ハイキングに行くことも。
ドイツでは、母の日は家族で過ごす日。
韓国(5月8日・オボイナル)
韓国には、母の日だけではありません。
5月8日・オボイナル(어버이날)
「両親の日」です。
母だけでなく、父にも感謝する日。
カーネーションを贈る。赤いカーネーションを、胸に付けてあげる。
現金を贈ることも多い。親孝行のために。
韓国では、両親を大切にする文化が強い。
タイ(8月12日・王妃誕生日)
タイの母の日は、8月12日
これは、シリキット王妃の誕生日。
王妃を国民の母として、敬う日。
そして、自分の母にも感謝する日。
ジャスミンの花を贈ります。王妃の誕生花。
タイでは、母の日は国民的な祝日。
エジプト(3月21日・春分の日)
エジプトの母の日は、3月21日
春分の日。
春の始まり。新しい命が芽吹く日。
母は、命を生み出す存在。だから、春分の日が母の日。
花を贈る。プレゼントを贈る。
エジプトでは、母は非常に尊敬される存在。
ネパール(4月末〜5月初・バイサーク月の新月)
ネパールの母の日は、バイサーク月の新月の日
ネパール暦のバイサーク月。太陽暦の4月末〜5月初。
毎年、日付が変わります。
マータ・ティルタ・アウンシー(Mata Tirtha Aunsi)と呼ばれます。
母が健在なら、お菓子や果物を贈る。母が亡くなっていれば、聖地を訪れて祈る。
ネパールでは、母を非常に大切にする文化があります。
メキシコ(5月10日固定)
メキシコの母の日は、5月10日固定
曜日は関係なく、毎年5月10日。
メキシコでは、母の日は最も重要な祝日の一つ。
朝、マリアッチバンドが母の家に来て、歌を歌います。
家族みんなで、母を祝います。レストランは満席。
メキシコでは、母は家族の中心。
母の日に贈る花
カーネーション
母の日の花といえば、カーネーション
なぜ、カーネーションなのか。
アンナ・ジャービスが、母の追悼式で白いカーネーションを飾ったから。
カーネーションの花言葉。
赤いカーネーション = 母への愛、感謝
ピンクのカーネーション = 感謝、温かい心
白いカーネーション = 亡き母への愛、尊敬
母が健在なら、赤やピンク。亡くなっていれば、白。
バラ
バラも、母の日の定番。
バラの花言葉。
赤いバラ = 愛情、情熱
ピンクのバラ = 感謝、幸福
白いバラ = 尊敬、純潔
美しいバラ。母への感謝を、表現します。
アジサイ
最近人気なのが、アジサイ。
アジサイの花言葉。
ピンクのアジサイ = 元気な女性
青いアジサイ = 辛抱強い愛情
アジサイは、長く咲く。母への愛も、長く続く。
そんな意味が、込められています。
母の日にお守りを贈る
健康を願うお守り
母への一番の願い。
それは、健康でいてほしい
いつまでも、元気でいてほしい。病気をしないでほしい。
健康のお守りを、贈る。
母の健康を、守ってもらう。
長寿を願うお守り
母に、長生きしてほしい。
いつまでも、一緒にいてほしい。
長寿のお守りを、贈る。
母の命を、守ってもらう。
幸福を願うお守り
母に、幸せでいてほしい。
笑顔でいてほしい。楽しく過ごしてほしい。
幸福のお守りを、贈る。
母の幸せを、守ってもらう。
魔除けのお守り
母を、悪いものから守りたい。
災いから。病気から。不運から。
魔除けのお守りを、贈る。
母を、守ってもらう。
お守りを贈る意味
形に残る感謝
花は、枯れます。
お菓子は、食べたら無くなります。
でも、お守りは。残ります。
ずっと、持っていられます。
いつも、あなたの感謝を。母が、感じられます。
守られている安心感
お守りは、守ってくれます。
母が、お守りを持つことで。
「守られている」という安心感。
それが、母の心を、癒します。
想いが伝わる
お守りには、願いが込められています。
「健康でいてね」「長生きしてね」「幸せでいてね」
その想いが、お守りに込められています。
母が、お守りを見るたびに。
あなたの想いを、感じます。
お守り屋さんのおすすめ
ナザールボンジュウ(魔除け・健康)
魔除けのお守り★ナザールボンジュウ
トルコの伝統的な魔除け。
青い目玉が、邪視から守る。悪い視線から守る。
母を、悪いものから守る。
様々なタイプ:壁掛け、ストラップ、飾りリボン付き
価格:2,980円〜
母へのプレゼントに、最適。
ハムサ(強力な護符・幸運)
あなたを護る!強力な護符★ハムサ★ペンダント
中東の伝統的な護符。
手のひらの形。5本の指が、邪気を跳ね返す。
母を、強力に守る。幸運を呼ぶ。
価格:2,980円(税別)
ペンダント、キーホルダー、壁掛けなど。
勾玉(健康・魔除け)
魔を祓い幸運を呼ぶ勾玉!★ ターコイズ
日本古来のお守り。
C字型の形が、邪気を払う。
健康を守る。災難を避ける。
価格:1,700円(税別)
日本の伝統的なお守り。母世代に、馴染み深い。
アンク(生命・健康)
エジプト★アンク(生命の象徴)
古代エジプトのシンボル。
アンク。それは、生命の象徴。
健康。長寿。生命力。
母の命を、守る。
ペンダント、キーホルダーなど。
マリア様メダイ(奇跡のメダイ)
不思議のメダイ★聖母マリアのお守り
カトリックの奇跡のメダイ。
聖母マリアが、守ってくれる。
病気治癒。奇跡。守護。
母への、強力なお守り。
価格:1,980円〜
フクロウ(知恵・幸運)
幸運を呼ぶフクロウ★知恵と守護のシンボル
世界中で、フクロウは幸運のシンボル。
知恵。守護。幸運。
母の幸せを、呼ぶ。
置物、ペンダント、ストラップなど。
四葉のクローバー(幸運)
四つ葉のクローバー★幸運のお守り
四つ葉のクローバー。それは、幸運のシンボル。
希望。信仰。愛情。幸運。
4枚の葉、それぞれに意味がある。
母の幸せを、願う。
ペンダント、ストラップなど。
天使(守護天使)
守護天使★あなたを見守る天使のお守り
天使は、あなたを守る。
母を、守護天使が見守る。
安全。守護。平和。
ペンダント、置物など。
蓮の花(浄化・精神的な成長)
蓮の花★浄化と精神的成長のシンボル
仏教では、蓮は神聖な花。
浄化。精神的な成長。悟り。
母の心を、浄化する。
ペンダント、置物など。
世界のお守り
トルコ・ナザールボンジュウ
トルコでは、ナザールボンジュウが定番。
青い目玉のお守り。
どの家にも、ある。車にも、ある。
母へのプレゼントにも、最適。
中東・ハムサ
中東では、ハムサが定番。
手のひらの形のお守り。
強力な魔除け。幸運を呼ぶ。
母を、守ってくれる。
日本・勾玉
日本では、勾玉。
古墳時代から、使われてきた。
魔除け。健康。幸運。
母世代にも、馴染み深い。
エジプト・アンク
エジプトでは、アンク。
生命のシンボル。
永遠の命。健康。長寿。
母の命を、守る。
感謝を伝える大切さ
言葉で伝える
「ありがとう」
その一言が、一番大切。
母の日だからこそ。言葉で、伝えてください。
「いつもありがとう」「育ててくれてありがとう」「愛してくれてありがとう」
言葉には、力があります。
贈り物で伝える
言葉だけでなく。贈り物で、伝える。
花。お菓子。プレゼント。そして、お守り。
形にすることで。感謝が、伝わります。
一緒に過ごす時間
一番の贈り物。
それは、一緒に過ごす時間
食事をする。話をする。笑う。
その時間が、母にとって。一番の幸せ。
母の日。一緒に、過ごしてください。
母は、世界共通
どの国でも、母は大切
世界中、どの国でも。
母は、大切にされています。
母の日の日付は、違う。祝い方も、違う。
でも、想いは同じ。
母への感謝
母への愛は、国境を越える
母への愛。
それは、国境を越えます。言葉を越えます。文化を越えます。
世界中、どこでも。
母は愛されています。感謝されています。
母の日は、感謝の日
母の日。
それは、感謝の日。
育ててくれたこと。愛してくれたこと。支えてくれたこと。
すべてに、感謝する日。
今日、母に伝えよう
今日は、母の日。
2026年5月10日。日曜日。
母に、感謝を伝えましょう。
言葉で。贈り物で。お守りで。
「いつもありがとう」
その一言を。
そして、お守りを贈る。
母の健康を願って。母の長寿を願って。母の幸せを願って。
お守りが、母を守ってくれます。
母の日。
世界中で、母を想う。
あなたも、母を想ってください。
母の日とお守り
【母の日】
日本:5月第2日曜日
起源:1908年アメリカ・アンナ・ジャービス
意味:母への感謝を伝える日
【世界の母の日】
アメリカ:5月第2日曜日
イギリス:復活祭の3週間前の日曜日(3月中旬〜4月上旬)
フランス:5月最終日曜日
イタリア:5月第2日曜日
スペイン:5月第1日曜日
ドイツ:5月第2日曜日
韓国:5月8日(オボイナル・両親の日)
タイ:8月12日(王妃誕生日)
エジプト:3月21日(春分の日)
ネパール:4月末〜5月初(バイサーク月の新月)
メキシコ:5月10日固定
【母の日に贈る花】
カーネーション(赤・ピンク・白)
バラ(赤・ピンク・白)
アジサイ
【母の日に贈るお守り】
健康を願うお守り
長寿を願うお守り
幸福を願うお守り
魔除けのお守り
【お守りを贈る意味】
形に残る感謝
守られている安心感
想いが伝わる
【お守り屋さんのおすすめ】
ナザールボンジュウ(魔除け・健康)
ハムサ(強力な護符・幸運)
勾玉(健康・魔除け)
アンク(生命・健康)
マリア様メダイ(奇跡のメダイ)
フクロウ(知恵・幸運)
四葉のクローバー(幸運)
天使(守護天使)
蓮の花(浄化・精神的成長)
【感謝を伝える】
言葉で伝える(「ありがとう」)
贈り物で伝える(花・お守り)
一緒に過ごす時間
お守り屋さん本店
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