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いただきます の本当の意味

喜多川泰さんの本はいつも凄い。
気づきも多く、自然と涙もでる。
自分としてどうありたいか、周りへの尊敬と感謝を忘れずに胸張って歩いていられるか。
いただきます という本は、そんな事をちゃんと思い出させてくれる神本でした。
命をいただく、時間をいただく、それに感謝してしっかりと生きる。
つい、弱い自分はそんなことを忘れて感情に流される時もある。
でも、根っこではちゃんと覚えていよう。人としてかっこよく生きていたいので。

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