あるがまま ないがまま そして ありのままに生きる
「耳ビジ📝note部」32日め9月8日のお題は…
☆ 最近、考え方が変わったこと ☆
「耳ビジ📝note部」有難く継続決定!2か月目に突入!
初回リーダー宮村麻未さんから引き継ぎ、今日からの1カ月は何と1万人超のフォロワーを持つコラムニストで作家の尾藤克之さんがご担当いただけることに‼️最幸の機会、ご縁に感謝して、継続をワクワク楽しみながら顔晴ります😍
2023年11月に長年携わった(経営者としても23年)新聞業界を引退した。その後、体調面のこともあり半年間ほどの充電後、現在はご縁をいただいた福祉関係の営業にやりがいをいただいてお手伝いをさせていただいている。
そして、生活もがらりと変わった。
電車・バスと歩き・自転車で数多くの指定訪問先に伺う。大昔、中学生の頃は陸上部だったりで、ある程度は大丈夫だろうと、たかをくくっていたが、違った。
一気に身体が絞れて、何か若返れたようにも……、
だったのだが、以前のように出来ない事もあったりで、残念ながら時には「歳を感じる」ようになってしまった…。
それでも今回、こちらの「耳ビジ📝note部」に参加させていただき、こんな風にも感じて書かせてもらった。
こちらのタイトル言葉、私も神奈川県支部として活動させていただいている、一般社団法人おせっかい協会会長、高橋恵さんの数多くある名言のうちの一つ。
その恵さん、御年84歳!
自分と誕生月が一緒の2月で、自分のちょうど20歳先輩!
次のような名言もある。
「歳を取るのをやめました」
「人生の後半戦の後半戦が楽しい」
「病院より美容院」
※noteタイトル画像は、おせっかい協会の仲間たちの写真を使った「おせっかい日めくりカレンダー」(毎日clubhouseでご紹介)から。
そして、タイトルは、高橋恵さんの6月発売の書籍『84歳、「ま、いいか」で人生うまくいく』から。
歳を重ねるほど心は軽くして
「ま、いいか」と言えた分だけ
人は楽に、そして幸せになっていく
あるがまま ないがまま
そして ありのままに生きる
84歳、真冬でも靴下は履かず、ずっと薄着で居られてとにかくメチャクチャ元気!日本全国そして海外までも講演活動に出かけている!
その元気の源は、『「愛あるおせっかい」をとにかく日本中に、世界中に広めたい』という何をも溶かすような情熱に尽きる!
「幼少期、たった1枚の紙切れに命を救われた」という高橋恵さんの「おせっかいの原点」はこちらにて ↓↓
先月末、8月30日、都内・中野でおせっかい協会も関係する、「一曲のひかりライブ」が開催された。

その日は前から家族旅行の予定があったが、帰ってきてから少しでも顔を出せればとチケットを手配してあった。
そして、帰宅後大急ぎで駆け付けたとき、中央線中野駅で降りて、改札への下り階段を下りている先に、真っ赤なドレスの後ろ姿を発見!
横まで並び、敢えて指先を確認…。
9月の恵さん、12日の北海道講演会のあと、恵さんの生き方をイタリア版の絵本にしたという方からのご招待で、ヨーロッパへ行くという予定。事前にこんな風にしたというネイルをフェイスブックにアップしてあったのだ。

間違いない!「パワースポット恵さん」だ!
恵さんは午後からある知人の方の周年記念パーティーにご招待を受け、サイン本をたくさんギフトした後、急ぎこちらに向かってきたとのこと。
ご一緒して、ライブ会場、後半へ駆けつけた。
最後の方で、ステージで「愛あるおせっかい」を熱くご挨拶。

身近でこんな大先輩の「歳を取らない情熱たっぷりの姿」の行動力、目の前でその圧倒的な見本を見せていただくと、「もう歳かな・・」なんて絶対に言えない、思ってはいけない!
ということで、一昨日 9月6日(日)は、自分も丸一日イベントをワクワク 3か所(恵さんのイタリア行きの企画者=木谷案憲さん絵画展含め)駆け回り、高橋恵本『84歳、「ま、いいか」で人生うまくいく』の自作PR物を持ち歩き、バッチリたくさんの初対面の方にご紹介を顔晴ってきました😍
合わせてですが、前にも書いたコチラの「耳ビジ📝note部」のおかげさま、⭕️「お題」がある ⭕️「ナカーマ」がいる ことで、睡眠時間が削られても、全く問題なし。そう、歳も関係なく、楽しくnote発信、継続できている。気持ちさえ乗れば、乗せてもらえば、できてしまうのだ。
結論、メンタル、思いの部分ってホント重要だなぁと😍🙏
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
今日もわくわく笑顔で最幸の一日に!
