「一日の計は 朝一番 自分ほめの笑顔の挨拶にあり!」
耳ビジ📝note部」22日め 8月29日のお題は…
☆ 大切にしている小さな習慣 ☆
無事に目が開き、起きられた朝☀️
それは当たり前ではない
だからこその『朝の感謝スタート』🌟
西田文郎さん
ひすいこたろうさん
マツダミヒロさん
etc……
六方拝
ありがとうワーク
魔法の質問
etc……
目覚めてすぐの脳がきれいな状態
= 「プラチナタイム」
ここで自分への挨拶や問いかけ
その習慣が幸せを引き寄せる
多くの方に
同様な教えをいただいてきた🙏
そして・・・
🔴一つ印象深く残っているのは…
2017年11月江島神社、有難くスタッフ参加した仲間のAzu さん主催の天井画家、斎灯サトルさんのアートパフォーマンスもあった講演会🌟
『日本三大弁財天・神奈川パワースポット『江島神社』で神前ご祈祷 & 天井画絵師:斎灯サトル講演』


講演終盤、サトルさんがご紹介、一言ご挨拶されたのが、何名かのお仲間で参加されていた木村悠方子さん。そう、あのキムタクのお母様。
驚いたのは、終了後に悠方子さんが自ら進んで椅子の片付けを手伝ってくださった姿。とても温厚そうで優しさ溢れる方、いかにもという温かさ、謙虚で飾らないお人柄を実感した。
その後、2018年12月、愛読する「日本講演新聞(旧:みやざき中央新聞)」に木村悠方子さんの講演記事に出愛った。
その中に『朝の習慣』があった🌟
↓↓こちらに抜粋↓↓
『心のコップを褒め言葉でいっぱいにしましょう』
私が毎日実行していることがあります。それは、鏡に向かって笑顔で自分を褒めることです。「おはよう! 今日もハツラツとしているね」「笑顔が素敵!」「その口紅、似合ってるよ」など、どんな些細なことでもいいのです。
こうした褒め言葉を掛けて自分を認めることができると、だんだん「私」という存在が好きになり、活力が湧いてきます。
自分のことをどう褒めていいか分からない人は、自分にあいさつをすることから始めてみてください。
朝起きたら「おはよう」と笑顔であいさつし、出かける前には「行ってきます」。就寝前は、「今日も一日お疲れさまでした。おやすみなさい」と声を掛ける。
そうやって自分へのあいさつを続けていると、自分を客観視できるようになり、自分を褒めることにも躊躇がなくなりますよ。
皆さん、自分をけなすことは天下一品だと思います。かつての私もそうでした。
でもそんな私も、今では次から次に褒め言葉が出てくるようになりました。
褒める癖がつくまでは、自分を褒めることをすぐに忘れてしまうので、常に意識を持ってやっていただければと思います。
~~~~~~~~~~~~~~~~~
子育てにおいても、その子のことを思いやる言葉を掛けてほしいと思います。
私は子どもの頃、とにかくおてんばで外で遊ぶのが大好きでした。
そのため、母親から「毎日外でばかり遊んでいるから日焼けしちゃって。そんなに真っ黒な子は、お嫁さんに行けないよ」と言われていました。
からかい半分の言葉だったと思うのですが、それでも深く傷つきました。だから私は、自分の息子たちにはそういう言い方をすることはやめようと思いました。
また、何から何まで褒めるわけではありませんが、息子たちが善意でしたことに対しては必ず褒めるようにしていました。
二人の息子の長所は、面倒見がよく、小さな子どもの世話も厭わないことでした。そんな二人に、近所のお母さんたちから感謝の言葉をいただくこともありました。
その時は私も、「お隣のおばちゃんが、面倒を見てくれてすごく助かったって褒めていたよ。えらかったね」と、素直に嬉しい気持ちを伝えました。
そうすると子どもも喜んで、「もっと人の役に立ちたい」と思ってくれるはずです。「思いやり」というのは、そういうところから少しずつ育まれるのではないかと思っています。
子育てにも通じる大切な習慣🌟
いかがでしょうか。
「一日の計は 朝一番
自分ほめの笑顔の挨拶にあり!」
コツコツ続けることできっと幸せに✨
お読みいただき、ありがとうございました。
今日もわくわく笑顔で最幸の一日に🤗
