セルフケア便りを、そっと持ち帰れる場所をつくりました
セルフケア便りを書きながら、私が思っていること。
このアートたちが、
みなさんの日常の中に
そっと置かれたらいいな、ということ。
慌ただしい日も、
ふとアートを目にしたときに、
少しの間だけ自分を大事にしようと思えるような。
そんな「セルフケアの入口」として、
セルフケア便りから生まれたアートを
STORESで販売することにしました。
スマホのロック画面用のアートを4種類だけ販売している、
始めたばかりの小さなお店です。
セルフケア便りは、これからも書き続けます。
そして、その文脈の中で生まれたアートを、
「目に入るセルフケア」として
受け取ってもらえたらうれしいです。
目に入るたび、少し整う。
そんな時間を、日常の中に。
これまでのセルフケアだよりはAIアート作品集のマガジンにまとめています。よかったら、あなたのペースでのぞいてみてください。
