ノーベル平和賞をもらおう。
今日の写真は、西京味噌漬けのサワラとごぼう、だいこんのお味噌汁とご飯の友の昆布漬けの野沢菜です。
ノーベル平和賞をもらうためには、平和に貢献した実績が必要です。
微力な私では平和に貢献してもわからないぐらいのことしかできません。
自分の家族が平和ではないのに世界の平和が築けるはずがありません。
家族の平和、地域の平和、社会の平和と小さな集団の平和と
他の家族の平和、他の地域の平和、他の社会の平和、さらに
家族と地域の関係が平和で地域と社会の関係が平和でなければなりません。
自分と自分以外の人との関係も平和で家族と自分の関係も平和でなければなりません。
争うことなく問題を解決すれば良いのです。
それでは具体的にどうすれば良いでしょうか?利害関係が明確になれば良いのです。問題の原因と因果関係を明確にしてどの結果にすべきか判断するのです。自然の摂理がわかっていないと因果関係を導くことはできません。
自然の摂理が歴史(過去)となって残っているのです。そこから導き出される結果は未来の予想です。歴史にない大きな要因にコンピュータとネットワークの融合でできたインターネット環境があります。
戦争という歴史を繰り返さないために過去には無かったインターネットが役立つと思うのです。自由な情報のやり取りを制限することは争いごとの兆候です。
不正や不祥事を隠すために厳戒令を引いて隠しても利害関係を考えて漏らす人がいるのです。昔は、情報発信する手段が限られていました。それがインターネットの普及で格段に増えたのです。
次に続きます。
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