自分は何か残せてきたのかな。ゼルダの伝説40周年の特設サイトを見て
ゼルダの伝説も40周年なんですね。
最近までマリオの40周年やってるなと思ったら次はゼルダでしたか、
大体遊んできましたが(笑)
しかし、どれも懐かしいですね。
ニンテンドーの新ハードを買ったら、ゼルダはついつい買っちゃう。
そんな感じで遊んでたと思います。
ブレワイ、ティアキンは相当やりましたね。
もちろん知恵のかりものも。
今回、時のオカリナがリメイクして発売ということで楽しみです。
当時版の時オカは、壁にぶつかった時のノックバックがちょっとアレでしたが、ニンダイ見て、これはいい新作だと思いました(笑)
バトルは独特なのでそこはあまり変わってなさそうですが、
ジャンプが入ったりするみたいなので、全く別とは言わないまでも、
ちょっと新鮮な感じかもしれません。
これはこれで楽しみですが、個人的には
トワイライトプリンセスもリメイクして欲しいなーと思います(願)
さて、
3Dアクションゲームの開発は昔と比べて大分作りやすくなりました。
私自身も働き始めたのはPlayStation時代でしたから、
もう3Dのライブラリはありました。
Nintendo64やゲームキューブの頃は大変だったんだろうなと思います(ホントに)
今はゲームエンジンやミドルウェア、アセットなどが充実しまくってて、
さらにAIがあるからとんでもないものがサクッと作れてしまうというのを考えると、
隔世の感がありますね(使ってみたかったワード)
これだけ作りやすくなると埋もれます。
となると、どこで差別化するか。
これはどこの会社も考えてるところではないでしょうか。
IPものを使ったり、有名なクリエイターが作るとか、
新たなシステムやルールの発明とか。
いろいろありそうです。
個人的には操作感や気持ちよさ、爽快感があるゲームは好みですね、
あとファイナルファンタジー(笑)
ゼルダは映画も予定されているみたいなので、それも楽しみです。
しかし、最近「○○も□□周年なんですねー」というのが増えた気がします。
自分は何か残せてきたのかなと
ふと振り返る気持ちになりました。
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