母にラインを送り続けてる話

今日も起きれました。

まぁ今日も雨が降ってないので晴れでいいよ、通りな!(何を偉そうに)

さて、私は母に毎日のようにLINEを送っています。まぁこれは昔からです。シンプルに話相手がいないからです。
最近だと今年の2月から永遠にM!LKの話をし続けた結果、嵐の顔も覚えられなかった母が全員を見分け『今日は〇時の番組にM!LKが出るよ〜』と連絡が来るようになりました。あんたすげーよ。私がうっかりしてたやつ全部連絡来るんだもん。最近は吉田の朗読劇のチケ取りも手伝ってもらいました。まぁ二人とも落ちたんですけどね。
配偶者は興味ないことはシャットアウトするタイプなので、好きなものの話はTwitterか母に送ります。聞いてくれるからです。

母とは色々ありました。今までにも書いてきたので今回は省きます。何も思わないわけではないのですが、私は非常に分かりやすい人間ですので、『私に時間と金をかけてくれた人間への恩は忘れない』と決めていますので、思うことよりもこんな育てにくい生き物を育てたことがえらいなと思います(何様?)。

色々あった話をしたうえで「ま、私は毎日ラインしてるしディズニーとかライブにも一緒に行くけどね」と付け加えると「なんで……?」と言われますが上の理論です。もし母が私に時間と金をかけない人間だったとしたらそんなことはしないと思いますね、本当に私は損得勘定で動いているので。

シンプルに嬉しいのかもしれません。元々母のおかげ(せい?)でオタクをやり、イケメン俳優が好きなので、年を取った今でも話を聞いてもらえるのが、子どものように嬉しいのだと思います。Twitterってさ、一方通行だからさ。


Q 友達がいないだけでは?

A うるせーーーーーー


明日も多分送ると思います。妹に会うしね。
母が好きなものを沢山作って長生きしてくれたらいいと思います。勿論父もです。

そんな感じです
それではおやすみなさい