【ヤフコメ再配信】『「愛ではなく服従への誘導」芥川賞女性作家 “国旗損壊罪”への見解がネット上で物議…著名科学者も賛同コメント』の記事に対するコメント


2026年6月29日20:58投稿

生前の石原が審査員をした時に「刺激がない」などとボロクソに言っていたことを思い出した。
メディアや書店業界はその様子を注目しているようだが、そうでない者にはどうでもいい話ではある。
ここまでくると、これまでの世界を形成してきた特定の層で作り上げた知性と、そうした偉そうにする者ではない市井から湧き上がってきた知性がぶつかっているようにも感じる。
そもそも、川上もそうだが、作家だと日本ペンクラブ会長の桐野などエセリベラル連中は、そんな自民党政権が進めていたCOVID-19のワクチンを1回たりとも打たなかったのだろうか。
「仲間のため、自分のため」と同調圧力に屈して1度たりとも打ったのなら、結局不服従していないことになる。
この問いかけをすれば、多くの者は矛盾した行動をとっているというスクリーニングにもなるだろう。
これで1度たりとも打っていないとなると、その反発の動きは本物と思う。

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