【ヤフコメ再配信】『新井浩文「犯罪者が戻れる芸能界は甘いとか思ってる方達へ」“たった一言”のメッセージ』の記事に対するコメント
2025年12月29日16:17投稿
新井は、兵庫県問題で公選法違反疑いの投稿をした折田に代わる新たな迷惑系noterになろうとしているのか。自らが犯した行為は、女性ファンが逃げるようなとんでもないことをしたという認識はないだろうか。
要するに、関わりが深ければ芸能人であろうが、一般人であろうが関係なく誰かが手を差し伸べてくれるということが投稿の真意なのではないか。最近では再犯を抑止する方向に動いていることもあり、新井の考えている通りにはなろうとはしている。
とはいえ、そのようなコネクションも人望もない人の場合は、そうした過去の犯罪行為が賞罰としてもれなく入れて求職活動をせねばならないという十字架を背負うことになると思う。その時になって事の重大さを再認識することになるだろう。
自らは疑わしいのにやたら清廉潔白を求めるテレビメディアでは厳しいとは思うが、今や選択肢は多くチャンスはある。必要とされる存在になりうるだろうか。
・「なんでもかんでも斎藤批判に繋げるアホのアンチ斎藤」という返答コメントに対するレスポンスコメント
2025年12月29日16:59投稿
斉藤もそうだが、参議院議員選挙の時に特定候補に対して怪文書のビラのポスティングをした公職選挙法第146条違反に疑いのある行為を行った斉藤のアンチである「兵庫県政を正常に戻す会」をはじめとした兵庫県民の税金を無駄遣いさせた連中のアンチでもある。
折田の疑わしい投稿で混乱したことは紛れもない事実である。迷惑系noterの称号にはふさわしい存在である。クライアントの情報を許可なく漏らす様子は斉藤擁護であっても手に負えない状況である。
今回の新井の件は、今後の投稿の展開次第では折田の後に迷惑系noterという称号になりうる可能性があると考えられ、持ち出しただけである。
※実際のnote記事を確認したが、上記コメントを投稿した記事では欠落している内容が存在することがわかった。
劇に出演する際に、豚局ことTBSによる予告のない直撃を受けていた様子が明かされていた。
豚局は、報道局では自ら「がんばれ」と批判を繰り返したSNSにステマ気味にタグを作ることはしても、売りであるはずの調査報道は見る影を失い、やっつけ仕事に勤しんでいる「偏向報道特集」の存在を筆頭に停波もあり得る悪質な様子が明らかになっている。芸能のセクションでも不適切な状況ではもはや停波しかないと思う。
近年では日本維新の会の共同代表の藤田のように渡された名刺をSNSに晒して問題性を発信したり、映された側がスマホなどを用いて直撃した記者を映して晒すという行為も取ることも自己防衛策として行われている。
ルールを破ったとなれば、映してその様子をnoteをはじめとしたSNSに晒せば、メディアに対して否定的な人たちに食いつくことになり別の意味で話題となるだろう。
