【ヤフコメ再配信】『斎藤元彦知事が相談した弁護士は「1名だけ」 内部告発者「懲戒」の内幕と記者の指摘で浮かんだ「自己都合のダブルスタンダード」』の記事に対するコメント
2026年1月16日11:51投稿
告発文書が出された時点で第三者委員会を設置すればよかったということは改めて思う。
しかし、一部界隈では告発者がまもなく姫路女学院に天下るということで退職することが決まっていたことから踏むべき手順を踏まなかった可能性が考えられる。
第三者委員会の結論が出る頃には告発者は兵庫県庁から去った後で、何も対応できないということを狙って自身の見聞きしたことや受けたことでない告発文書の送付という確信犯的な行為をしたことにはふざけているとしか思えない。
しかも、百条委員会に出され公開されたおねだりと思われる上郡町でのやりとりはその後おねだりだと認定されなかったなど一体何をしていたのか。
話題がないからと過去のネタを西脇は持ってきたが、独自情報はないのか。会見があった日の夕方に、「元彦」と書かれたプラカードを持っていた老夫婦を大阪で見かけたが、男の方はズボンがずれ落ちそうで歩けていなかったがしばき隊なのか。
・「斉藤に命令されての投稿!」という返答コメントに対するレスポンスコメント
2026年1月16日13:23投稿
仮に斉藤からそんな命令を受けるのなら、交換条件として告発者の公用PCの中身を兵庫県民自身の目で確認できるように公開するように命令したいと思う。それがないということは命令を受けてコメントしたわけではない。
そういうお前は、2025年7月の参議院議員選挙の時に特定候補に対して公職選挙法で認められた候補者でもないのにビラのポスティングを行っていた公職選挙法第146条に違反する疑いのある「兵庫県政を正常に戻す会」に命令されての投稿なのだろうか?
全くビラと同じものが掲載されていて同一性は検証済みである。一応兵庫県警には通報しているけど、文書図画の部分ではまだまだ問題意識が低いのか。
内容が真実・真実相当性があるか否かではなく、行為そのものが問題である。
次期衆院選では何かビラをばら撒くのだろうか。
※他の返答コメントでは、告発者が転職する予定だった姫路女学院は私学であるため天下りには当たらず、兵庫県公立大学法人芸術文化観光専門職大学の副学長に就任した牛タンクラブの小橋は天下りに当たるという指摘が寄せられていた。
2025年年始あたりから、牛タンクラブと称される斎藤と近しい県庁職員の4名のうち、片山と井ノ本のみ触れるのみであり、井ノ本については告発者の公用PCの中身を複写した「緑ファイル」の存在でクローズアップされていた。
原田と小橋については一切触れる様子がなかったが、小橋が兵庫県公立大学法人芸術文化観光専門職大学副学長に就任したということを地元メディア含め報じられている様子が無かった。
こうしてメディアが報じないところで関係者が県庁を去っている状況はいくら人事交流などがあるとはいえ異常である。
