【ヤフコメ再配信】『斎藤知事への告発文書を調査する百条委員会の元委員でNHK党・立花党首への「非公開情報漏えい」の増山誠県議 「真偽不明文書の提供に関与」岸口実県議 問責決議案が可決…』のニュースに対するコメント
2025年6月12日13:12投稿
法的拘束力のないパフォーマンスとはいえ、増山と岸口の存在が議会多数派からは不適切な存在であるということを記録の上では示したという点に意義があり行われたということか。同一性が第三者委員会で確認できたことで、何かしらのアクションが必要であったと思う。
斉藤と、告発者や片山、井ノ本、小橋、原田ら兵庫県庁職員が結託して行った茶番劇から端を発する混乱について収束させる動きもそろそろ道筋をつけねばならないと思う。
このまま刑事告発を求めただけで、斉藤ら兵庫県庁サイドの行わず大甘な処分だけで終わらせて幕引きを図るようであれば同罪である。県議も勝手に盛っている部分もあることから責任をもって後片付けを行っていただきたい。
一連の茶番劇以来、県議の方は改選が行われていないが、ここまでの状況で改めて信を問う必要があると思う。政治に無関心な人が多く、組織票主体で多数派が構成された状況は適切とはいえない。
