【ヤフコメ再配信】『ギャラクシー賞フロンティア賞にTBS/JNN「戦後80年プロジェクト つなぐ、つながる」 報道活動部門優秀賞「報道特集 兵庫県知事選等をめぐるキャンペーン報道」』のニュースに対するコメント
2026年6月1日20:59投稿
去年あたりから、ギャグラシー賞に改まった仲間内に褒め合う大会と化してしまった。
一方ではテレビだけでなく多チャンネル展開で記憶を後世に伝える非常に有意義な文句なしに素晴らしいものが選ばれた一方で、こうして自らも広告をつけてYouTubeで発信して少なからず金儲けしているのにもかかわらずそのことを悪し様に触れるやっつけ仕事が優秀賞として選ばれるダブルスタンダードな様子が今の豚局を物語っているように感じる。
結局今はナフサや自らの嗜好のためなのかシンナーに執着してやっつけ仕事をしているようだが、明らかに上質な深い調査報道とは名ばかりな下劣な様子である。
報じない自由を行使していることで、世の中がひっくり返ろうとしているが、そうなればどのような世の中になっていくのだろうか。
・「だからといって、嘘・デタラメの誹謗中傷やデマを垂れ流すのも、垂れ流された嘘っぱちの誹謗中傷・デマを信じて拡散するのを正当化できるわけでもあるまい。それこそ「下劣」。」という返答コメントに対するレスポンスコメント
2026年6月3日7:35投稿
個人的、組織的問わず、意図的・無意識にデマや誹謗中傷が既存メディアも含めて飛び交っている様子を考えると、一体何を信じればいいかわからなくなっている。そう考えると、今の世の中そのものが下劣ということになる。
既存メディアに関しては、2020年代に入ってからCOVID-19をはじめ何か特定な方向に操作しようとしている様子がわかる人には認識できるような形で露骨に行われるようになったと感じている。
その中でSNSの影響力が増したことで、これまでやってきた役割のお株を奪われそうになったことで「報道特集」をはじめ明らかに自分達にも不利になるような返り血を浴びながら叩き潰すような動きもある。
誤報の発生も目立ち、報じない自由も多くの人が望む情報が出てこないというミスマッチも起きている様子だと、日本の既存メディアも信用できない。
こうした内戦状態で、自らを律することは難しいと改めて思う。
