【ヤフコメ再配信】『元TBSの立民議員、小野田紀美大臣の週刊誌「迷惑行為」投稿に違和感「言い過ぎではないか」』の記事に対するコメント
2025年10月29日13:41投稿
杉尾自身に置き換えて、地元長野県の支援者たちが追われたり、古巣のTBSの関係者が取材対象者となり追いかけ回されたりしても言い過ぎという考えは改まらないのだろうか。
そう考えると、次期改選の時には投票してはならないということを証明しているものである。それほど杉尾と地元有権者との間の距離が相当離れているということを感じる。どれだけ地元有権者との関係性が深いのだろうか。都合が悪くなれば、声を聞かずに逃げるということが立憲民主の連中ではあるようだが、そのようではもう支持は増えないだろう。
報道の自由や表現の自由は認められても、それには責任が伴うものである。明らかに倫理に反する行為は許されざるものではない。
ヤジを飛ばすなど時代遅れな行動しかとらない政党は次期国政選挙ではどれだけ支持を失うことになるか気になるところである。
・「公人への取材はプライバシーなんて言ってたら独裁でしかない。小野田議員は地元の一般人を盾にして逃げてるだけだ。」の返答コメントに対するレスポンスコメント
2025年10月29日14:08投稿
確かに、小野田本人であるならば公人であるため取材拒否をする様子は逆に印象が悪くなる可能性もある。
そう考えると、就任が決まり首相官邸に初めて呼び出された時に囲み取材に応じなかった様子はなぜなのか疑問に感じる。ただ単に忙しかったからだと思うが、別の意図があっただろうか。
一方で、支援者や関係者は地方議員でなければ私人である。取材に応じるか否かはそれぞれに権利のある話である。拒否したからとしつこく追い回す状況では犯罪行為として問う必要もあってもおかしくない。
逆にそうした記者を晒してSNSで投稿することがあれば、手の内がさらに明らかになり容易に近づけなくなるだろう。突撃される側も自衛をする必要があると改めて感じる。
