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タイピングの速度とnoteの関係性。

私の趣味は、カメラ(写真)、カスタムキーボード、オーディオ、大体この3つです。
優先度順で言えば、前はカスタムキーボード→オーディオ→カメラ、この順番だったんですが、今はカメラ→カスタムキーボード→オーディオ、の順かもしれません。

カスタムキーボードって文字を打つためのもの。
つまり、私はタイピングも趣味です。

俗にいうタイピングゲームやタイピングテストは、暇なときには起動するくらいに好きです。
そして、タイピングの速度がやっぱり見られちゃいますよね。
私は前は速度をあまり意識せず、カスタムキーボードで文字を気持ちよく打ってその音や感触を楽しむことに注力していたのですが、最近は自分の記録を更新したいと、自分と戦っております(笑)

正直に言って、自分で言うのもあれなんですが…
私自身は、そんなに速くないと思っているんですが、周りの人たちからは、驚かれたりします。
数年前は、寿司打などの日本語のタイピングをやっていたのですが、今はもっぱらMonkeytypeという有名な英語のタイピングサイトでの英語のタイピングが習慣になっています。


私は日本語のタイピングはそんなに速くなくて、寿司打では、1万円コースで1万円お得を取れるくらいです。
大体秒間6.5キーぐらいでランキングではその日の500位に入るくらい。
一般的に見たら速いんですかね…これ。

でも最近は日本語のタイピングはほとんどしておらず、英語のMonkeytypeだけをやっていたので、英語の方が速いかもしれません。
Monkeytypeでは、15秒のテストでの自分の最高記録が、178WPMです。
180WPMの壁を超えたい…!

ちなみに今現在の世界1位の方は、何と317WPMです…。
私でも200WPMすら超えられないのに、、、
300WPMっていったい…
もう人間卒業してますよね…。(笑)

それで今回のテーマ、タイピングの速度とnoteの関係性。

タイピングが速いと、noteは自分の思ったことを思ったままに、書けるような気がします。
頭で思ったこと、考えたこと、そのまま書き写せる。
ペンを使って紙に書くよりも、はるかに簡単に速く文字に書き表せる。

私はキーボードで打つときは速いのですが、スマホでの文字の入力は遅いので、カスタムキーボードでnoteを書いたときのほうが、自分の考えがきれいに反映されているかもしれません。

タイピングが速いと、意外なところでメリットがありますね~…(笑)
自分の好きを思ったままに文字に書き写せるように、これからも頑張ります。


おまけ

皆さんもMonkeytype、おしゃれなタイピングサイトなので是非やってみてください。

私は10時間連続で同じ英語の引用文を入力して週間獲得経験値ランキングで世界1位になったとして、去年の夏、Monkeytype運営にBOTを使用していると判断され、メインアカウントをBANされましたが、そのあとに作ったアカウントで今も楽しくタイピングを続けております。
そのときのメインアカウントはタイピング合計時間500時間を超えていたので、BANされたのはかなりショックでした…(笑)
運営さん、信じてほしかったよぉ…(´;ω;`)
BOTなんか使ってないですってえ・・・
まあ、経験値を稼ぐために10時間連続で同じ引用文を打ったのは事実だから…私の自業自得ですよね(笑)

モデレーターさんとのやり取りの切り抜き

結局、激しく抗議したにもかかわらず私が打ったと認められなかったので、メインアカウントのBANは解除されないまま、終わりました。

まあいいんですけどね!(笑)
私はMonkeytypeが好きですし!

その後に作った新しいアカウントで、現在もMonkeytypeは続けております。
ちなみに今はその新しいアカウントのほうで、このモデレーターさんとMonkeytypeのフレンドになっております。(なんで?(笑))

今考えれば、たかがタイピングサイトで10時間も同じ文を繰り返し打つなんて、そりゃ人外認定されちゃいますよね。
あのときの自分はおかしかったと思います。
何事もほどほどに、が大切ですね。

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