ブラウザでX68000が体感出来るWebX68kでチャチャベンチを実行してみる
WebX68kが速度無制限モードが追加されたのでチャチャベンチを実行してみる(ブラウザでX68000が出来るスゴいヤツ(春うららさん作。

iPhone16Proで最初1415だったモノのスマホがちんちんに熱かったのでゲーミング冷却ファン(ペルチェ仕様)で冷却しながらでやると2683に。
スゲービンタされます(ばく。
コツはサービスをいろいろ切って負荷を下げる
とにかくスマホを冷やす
リセットする
この三点セットでございます。
使用のスマホクーラーはFLYDIGI B6-LITE

スマホは温度が高くなると自動的にクロックダウンするのでこの数字の可変具合が昔にはあまり見られなかった傾向(昔のマシンだとブレても±1くらいだった。
そしてもうひとつ毎日持ち歩いてるROGPhone

307だった(ガィーン!
まぁ初代だから仕方ない感(カタチは一番好き。

こっちもゲーミング冷却ファン装着でこれである(元の冷却ファンはペルチェちゃうのでこっちでガン冷えさせる。
普段ごろ寝で使ってるiPad6

317。
まぁそんなもんやね。
X68000XVI実機とX68000 Z HACKER’S EDITIONの動画
X68000XVIが250
X68000 Z HACKER’S EDITIONが127
という結果に。
てかチャチャベンチのタイムスタンプが1994年の32年前で恐怖した(ばく。
以下のURLで直接スマホ等でも実行出来るのでサクっとやってみるしか!
https://t.co/apcyn2MYo1
以下にXDFイメージも置いてるので各マシン計りたい人は是非ドゾー!
http://www.pipitan.com/arc/CHACHA0.ZIP
チャチャベンチ試したみた方はよかったら下記にリプでマシンと往復数を書いて頂けると嬉しいです。
https://x.com/pipixvi/status/2096151502100582865
