【小話】書店POPごっこで遊ぶ
どうも! すず@読み専です。
最近、いままで使ったことのない小説投稿サイトを幾つか回ってみてますが、なんか、こう……情報としてぐっとこない。
※決して個々のお話の内容のことではありません。投稿サイトそのものから伝わってくる情報のことです。
いや、別に今まで使ってたサイトがぐっと来てたって意味じゃないです。
ただ、見せ方は色々違うけど、なんだろう、やっぱりWEBサイトになると、整ってる分、熱量が伝わりづらいのかな?
その点、リアル書店はやっぱり手書きのPOPが……と思ったところで、唐突に書店POPごっこを始めることにしました(暇人か)。
やり方は単純。
とりあえず素材として、自分が過去に書いた話に、タイトル、キャッチコピー、あらすじなどを適当につけ、ChatGPTに POP風イラストを生成してもらうだけ。
これだけ。
なのに!
これがまた!
「めっちゃ読みたくない?!」
みたいな仕上がりになりまして!
ちょっと、今、絶賛ハマってます(本当に、暇人か)。
面白いです!
手書き風POPありですよ!!
ぜひ!!
少なくとも一読み専のテンションが上がります!
※誰向けのテンションだ?(謎)
……と、いうわけで。
小説投稿サイトで読む作品を選ぶ際に、ひたすら目が滑る読み専の、めちゃくちゃ個人的な感想でした。
相変わらずどうでもいい叫びですみません……。
(終わり)
【余談】
以下はChatGPTが出力した、完全に架空の本のPOPです。
ありきたりな内容だけど(ごめんGPT/爆笑)、でも読みたくなる(笑)。

