noteで毎日ネタに困らない方法を実例付きで全部書く
お疲れ様です、ぽんずです。
毎日書きたいけど、3日でネタが尽きた
机の前に座って1時間、結局「今日は何もなかった」で閉じた
書いてる人は、よっぽど特別な毎日を送ってるんだろうな
もし今、このどれかに当てはまっているなら、この記事はその真ん中を狙って書いています。
自分も、130日前は同じでした。目の前のことが、全部、種に見えない。毎日書いてる人が、宇宙人みたいに見えてました。
いまは連続200日を超えて、210記事以上を書いています。何かが特別になったわけではありません。朝起きて満員電車に揺られて、会議に出て、家帰って妻と晩酌して書いて寝る。どこにでもいる、名もなき中年サラリーマンのままです。
変わったのは一つだけで、ネタを「探す」のをやめました。
代わりにやっているのが、自分の土俵に引きずり込むというやり方です。
この記事では、その手つきを分解します。
昨日書いた記事が、どんな素材から始まったか
日記を記事に変える3つのステップ
ステップ2で毎回投げている、たった一つの問い
引きずり込む「先」がない人が、まず何を作ればいいか
アンテナが立たなかった最初の1ヶ月に起きていたこと
ちなみに昨日の記事の素材は、「妻がカブトムシの世話をしてる」だけです。
考え方のところまでは、無料で読めます。実際に昨日の記事を開いて、手の内を見せる後半から、500円にしました。
書けない日の夜に、机の前で固まる時間がなくなる。それくらいの価値はあると思っています。

ここから先は
4,329字
/
6画像
¥ 500
Amazon Payで支払うと最大2%還元のチャンス! 9/30まで
この記事が参加している募集
この記事が気に入ったらチップで応援してみませんか?
