【ほのぼの資産ノート#5】AI発案のゆるキャラ「ぽてなげちゃん」誕生!収益化も夢じゃない?🎉
【note6日め。たくさんのフォローや好きを本当にありがとうございます!】
こんにちは!ぽてと&なげっとです。
このアカウントでは、ブログ&ネット副業初心者の40代男性カップルである僕たちの、老後に向けての資産形成のこと、健康でほのぼの幸せな人生の過ごし方について、書いています。
いつもたくさんスキやフォローをいただき、ありがとうございます!

昨日、5記事めを書き上げた時点で、フォロワー数230超え!
SNS初心者のふたり。うれしさとおどろきでいっぱいです。
みなさんありがとうございます!

noteのシステム上、いちどに15アカウントまでしかフォローできないそうで(エラーメッセージが出たので調べました)、フォローバックが少し遅れてしまいますが、基本フォロバ100の姿勢でおりますので、お待ちくださいませ。
noteをはじめて数日でフォロワー数をのばすために、
僕たちがやったとてもシンプルなことを上記リンクの記事で書いています。
今日これから書くお話と併せてお読みいただけたらうれしいです!
【AI発案のゆるキャラ「ぽてなげちゃん」誕生!】
noteをはじめて3日め頃、ChatGPTが「「ポテト&ナゲットのゆるキャラどうですか?」と提案してくれました。
「ゆるキャラ?」どんなのができるのかなって思っておまかせでAI生成してもらったキャラクターがこちら!

「か、かわいいっ!」
ということで、ぽてと&なげっとnoteの公式ゆるキャラ「ぽてなげちゃん」がAI丸投げで自動的に誕生してしまいました…笑
自分のオリジナルキャラクターを作るなんて発想がまったくなかったので、この急展開に僕たちもびっくり!

まさに人間である僕たちとChatGPTとのコラボ作な感じがしました。
人間とAIとの発想の化学反応って、本当にクリエイティブで、イノベイティブな可能性に満ちているなと思いました。
正直、noteを始めて一週間以内でこんな内容の記事が書けてることに、僕たち自身、驚いています。
そして、ふと思いついてしまいました。
これってLINEスタンプも作れるんじゃない?
Tシャツやステッカーも?
そうなると、ただのイラストじゃなくて、小さなブランドとして育てられるかもしれません。
キャラクターをつかって、初心者からでもAIを使って再現性高く実現できるマネタイズ展開とブランディングについて、ChatGPTといっしょにまとめていきますね。
「ぽてなげちゃん」で収益化の展開とロードマップ
ChatGPTに作画を依頼して、マネタイズ展開できそうな道のりをまとめてもらいました。
ぽてなげちゃんの活躍ステージ
noteでの物語連載
ほのぼの4コマ漫画や小話を連載
読者のコメントで展開が変わる参加型ストーリー
note有料記事で“続き”を公開
LINEスタンプ&絵文字
会話の中にぽてなげちゃんが登場
季節限定・イベント限定デザインでシリーズ化
グッズ化(物販展開)
ステッカー、ポストカード、マグカップ
親子でおそろいできるプリントTシャツ(大小サイズ展開)
トートバッグやマスキングテープなど、日常使いできる雑貨
note内ショップ機能
noteでは「ショップ」連携機能(BOOTHやBASEなど外部連携)を使ってグッズ販売が可能
記事から直接リンクして販売ページへ誘導できる
出版・電子書籍化
ぽてなげちゃん4コマ漫画をまとめてKindle本に
シーズンごとに「ぽてなげ日記」として短編集化
海外向けに英語版も展開
SNSでの拡散&ファンづくり
Instagramで「1日1ぽてなげ」投稿
X(旧Twitter)でセリフ付きショート漫画
TikTokで短いアニメーションも可
収益化のロードマップ(試案)
第1段階(0〜3ヶ月)
キャラクター基本ビジュアル完成
noteでの連載開始・SNSアカウント開設
読者との交流でキャラクター性を強化
第2段階(3〜6ヶ月)
LINEスタンプリリース
小規模グッズ販売(受注生産型で在庫リスクなし)
note有料記事・サポート機能でファン課金導入
第3段階(6〜12ヶ月)
Kindle電子書籍化
ショップ展開拡大(Tシャツ・雑貨)
他クリエイターとのコラボ企画
第4段階(1年以降)
季節ごとの新シリーズ発表
他メディア進出(アニメ・絵本出版)
海外向けマーケティング
上記の中では僕たち的にはLINEスタンプがまず気になったので、LINEスタンプの収益の仕組みや作るまでのLINEスタンプを制作して収益展開するまでのロードマップを以下にまとめてみます。
📊 LINEスタンプの収益の仕組み
ChatGpt:
LINEスタンプの収益形態は、ざっくりいうとこんな感じです。
1. 売上の配分
価格は販売者が 120円〜(50コイン〜) などから設定可能
その売上から Apple / Google の決済手数料(約30%) が引かれます
残った金額の 50%がクリエイター(販売者)の取り分 です
🔹 計算例(120円のスタンプの場合)
120円 × 0.70(ストア手数料差引後)= 84円 84円 × 0.50(LINEと分配)= 42円がクリエイター収入
つまり、1個売れるごとに約42円の利益。
2. 売れ方の幅
知名度や宣伝力次第で収入は天と地の差
個人の趣味レベルだと…
月数百〜数千円:友人・SNSフォロワー中心の購入
月1〜5万円:SNSで定期的に宣伝+認知が広がったケース
バズったケースだと…
月数十万〜数百万円(企業・有名人・大規模キャラクターブランド)
3. 実際の傾向
発売直後の1〜2週間に売上が集中することが多い
継続的に売るには…
シリーズ化(例:ぽてなげちゃんVol.1〜3…)
季節・イベント限定版(例:クリスマス、正月、株価爆上げ記念)
SNSで日常的にキャラクターを露出させて認知度UP
4. 収益以外の価値
noteやSNSのファンに**「推しグッズ」として喜ばれる**
キャラクターの世界観を広げる
他の収益化(LINE着せかえ、グッズ化)にも展開しやすい
💡 まとめると、
LINEスタンプ単体での大儲けは難しいけど、ぽてなげちゃんのブランド価値を育てる起点にはすごく有効です。
特にぽてと&なげっとの場合はnote・SNS・投資系のユーモアがあるので、キャラ×日常×投資ネタで ニッチなファンを作ると相乗効果が出ます😊
LINEスタンプをリリースするまでの手順
ChatGPT:
ぽてなげちゃんスタンプで月1〜3万円安定収益を目指すロードマップ」をまとめます。
できるだけ現実的な手順と、途中で改善しやすいPDCA型にします。
ぽてなげちゃんスタンプで月1〜3万円安定収益を目指すロードマップ
ステップ1:コンセプトと世界観を固める(1〜2週間)
キャラ設定:ぽてと=素直でおっとり、なげっと=少しツッコミ担当
使う場面の想定:「おはよう」「ありがとう」「OK!」「がんばれ」など日常会話頻出ワード+感情表現
テーマ軸:
季節感(春・夏・秋・冬)
イベント(誕生日、お祝い、年末年始)
投資・お金系ゆるジョーク
ステップ2:キーワードリスト40個作成(1週間)
日常系:おはよう/おやすみ/ありがとう/わーい/うれしい/かなしい/ごめん/怒/ふむ…/びっくり
季節系:あけおめ/お花見いこう/暑い〜/ハロウィン🎃/メリークリスマス
ユーモア系:無言…/じーっ/こっそり/(手をふる)/(ハグ)
ステップ3:イラスト制作(3〜4週間)
LINE公式ガイド:
基本画像サイズ:370×320px(透過PNG)
1セット8・16・24・32・40個(40個が一番売れやすい)
効率化:
同じポーズの輪郭を流用 → 表情や小物を差し替え
季節・イベント系は差し色や背景だけで変化をつける
ステップ4:テスト販売(1〜2ヶ月目)
初回リリースは40個入り(価格120円 or 250円)
SNSやnoteで「ぽてなげちゃんの使い方例」を毎日発信
友人・読者への先行配布で口コミ拡散
ステップ5:改良版&シリーズ展開(3〜6ヶ月目)
購入者の使用頻度やレビューから改良
投資ネタパック/季節限定パック/アニメーションスタンプも追加
noteやインスタで「ぽてなげちゃん4コマ」連載 → キャラ認知度UP
ステップ6:収益の安定化
LINEスタンプの収益は販売価格の約35%がクリエイター取り分
例:価格250円 × 40個セット
→ 1セットあたり87.5円
→ 月1〜3万円には 約350〜850セット/月の販売が目安シリーズ数が増えるほど販売数も積み上げ効果が出る
💡 ポイント
キャラの「日常使いのしやすさ」が命
noteやSNSで日常エピソードと一緒に紹介すると購入率UP
季節ごと・イベント前に新作を出すと販売波が作れる
🥔ぽてと&なげっと 今日の学び

キャラクターって、ただかわいいだけじゃなくて、人の心をほっこりさせてくれるし、そして、収益にも結びつけることができるんですね。
素人にはとても無理と思っていたことでも、人間とAIの発想力の融合で
初心者の僕らでもできてしまう。そんな明るい未来が見えてきました。
今日の超要点まとめ(収益化&LINEスタンプ編)
AI発案でゆるキャラも作れる!
収益化の第一歩としてLINEスタンプ化などの展開
グッズやSNS展開で知名度アップも
かわいさ+ほのぼの感=ファンを増やす最大の武器

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