もふまるのAI入門まんが⑦|“ひらめき”と“直感”ってなに?
前回のもふまるは?
「AIって考えてるの?」という素朴な疑問からはじまり、AIの“脳”と呼ばれる「ニューラルネットワーク」について学びはじめたもふまる。
でも調べていくうちに、なんと――
「ぼくのふわっとしたところ、すごかったのかも…!」
そう、自分の中にも“ネットワーク”があるのでは?と感じたもふまるは、
「ハムスターにも脳がある!」「人間とAIでは考え方に違いがある!」と知って、なんだかちょっぴり誇らしげに✨
「ふわっと感じるって…もしかして、すごい力かも?」
そんなひとことから、今回のお話がはじまります🌈
🎨【4コマまんが 第7話】

一部AIの描写は、わかりやすさを重視してデフォルメしています。
📕 今回おすすめ本コーナー
「なんとなくこっちがいい気がする…」 「パッと浮かんだアイデアがバッチリだった!」 そんな経験、ありませんか?
実はそれ、“直感”や“ひらめき”という【無意識レベルのすごいチカラ】なんです!
AIがどんなに進化しても、人間には**「人間らしさ」がある。
それは、言葉の奥にある意味を読み解く力、そして「ひらめき」や「直感」**といった、私たちにしかできない思考の領域です。
👉 『生成AI時代の言語論』/大澤真幸・松尾豊・今井むつみ・秋田喜美(講談社現代新書)
※本記事にはAmazonアソシエイトリンクを含みます。
「この本は、大澤真幸さん・松尾豊さん・今井むつみさん・秋田喜美さんという、それぞれ異なる専門分野の4人が共同で執筆していることも魅力の一つです。」
本書では、言語学者の今井むつみ先生が、
最新の生成AIと人間の「考える」ことの違いを鋭く比較しながら
🧠 AIはどこまで「考える」ことができるの?
🧠 人間だけが持つ「言葉」と「思考」の深いつながりとは?
🧠 「ひらめき」や「直感」といった、AIにはない私たちの強みはどこにあるの?
といった問いを通して、AI時代にこそ見つめ直したい、私たちの**「人間らしい知性」**の正体を探ります。
この一冊が、あなたの「ひらめき力」を育むヒントをくれるはずです。
🎯 こんな方におすすめ!
✅ アイデアや創造性に磨きをかけたい
✅AIと人間の違いを理解したい方
✅「感じる力」「直感力」を信じたい&伸ばしたい
✅ もふまるみたいにふわっと感じるチカラを大事にしたい
※今ならKindle版が期間限定でお得に読めるみたいですよ♪
興味あればこちらもどうぞ☺️✨
💡この本で伝えたかったポイントは?
AIにはできない「人間らしい考える力」の正体に気づける本です✨
🧠次回予告
「感じるってなに?」と気づいたもふまる。
次は “ひらめき” がどこから生まれてくるのかをさらに探ります♪
もふまるの“ふわっと感じるチカラ”、
実は…あることをするとグンと伸びる!?
おたのしみにっ🌈
💌【読者さんへ】
🐹読んでくれてありがとう♪
「スキ」や「コメント」「チップ」してもらえると、
もふまるもぴょんっと跳ねて喜びます🐾✨
📚 もっとゆるっと学べる 👉
ブログでは、もふまるの兄・ふわのすけが
旅をしながら学びを発信中♪
食いしん坊兄弟ハムスターがおくる
👉 ふわのすけのふわっと学びブログはこちら
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