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APIでオリジナルアイテムを作成できるようになったほか、〈makeshop byGMO〉連携時に販売色・サイズを絞れるようになりました | Printio開発記録【2025年8月号】

🛠 Printio開発アップデート【2025年8月号】

こんにちは、開発チームの大槻です。

先月は本番環境で新機能のリリースがありました! 特に、APIでオリジナルアイテムを作成できるようになった点は、前回の公開テストに続き、いよいよ本番でもご利用いただけるようになりました。


🚀 本番環境アップデート

🗓️ 2025年8月26日 — バージョン 1.4.0 リリース

オリジナルアイテム作成APIを追加

シミュレーター画面での操作が前提だった「オリジナルアイテム作成」が、 本番環境のAPI経由でも実行可能になりました 🎉

これにより、外部システムや独自フロントエンドからの直接連携が実現できます。 現段階ではシンプルなパラメータ構成ですが、今後さらに拡張予定です。

🔧 入稿発注APIを改善

  • リクエストパラメータの mail_address が 任意項目になりました。

  • これにより、フローに応じた柔軟な利用が可能となります。


🛒 〈makeshop byGMO〉連携機能のアップデート

🗓️ 2025年8月29日

〈makeshop byGMO〉連携時にて、販売するカラーとサイズが選択可能に

全色・全サイズで販売せざるを得なかった「〈makeshop byGMO〉連携販売」が、 お好みの色とサイズに絞って販売可能になりました 🎉

これにより、このデザインはこの色のアイテムにのみ実施したい、ワンサイズで販売したいなど、細やかなアイテム調整がが実現できます。

📝 お知らせ

今後もAPIを中心とした改善を進めていく予定です。 機能追加や変更に関して、ご質問やご要望がありましたらお気軽にお知らせください。

次回のアップデートもぜひご期待ください!

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