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【新型コロナ騒動】なぜ、これスルーできるんだ。

コロナ茶番からウイルスイベントは活発化。
今まで書いた記事を簡潔に再投稿

「あのときはしょうがなかった」で解決する氣のない、いまだに終わらせる氣がない・今までの過ちを認めたくない人もまだいる。


PCR検査

新型コロナウイルス PCR検査結果
PCR検査のグラフ

私の知る限り、映画「ヒポクラテスの盲点」でしか見たことないです。


工作員

そして、映画「ヒポクラテスの盲点」は反ワク工作員が作った映画

「コロナワクチンは危険」だが、
「他のワクチンは安全」と思わせる

コロナワクチン接種をめぐる争い 反ワクVSワク信者
コロナ騒動を作り出した工作員


重症化率・致死率

厚生労働省による、「新型コロナウイルス感染症の重症化率等について」
新型コロナの重症化率・致死率とその解釈に関する留意点について
【別紙2】新型コロナウイルス感染症の重症化率等について

60歳未満の重症化率・致死率 0%
インフルエンザより低い


ワクチン副反応

厚生労働省は、2023年の9月にコロナワクチン健康被害申告数を発表しました。
安全と言っておいて、健康被害が45年分。

【健康被害救済制度】新型コロナワクチン 過去45年間全てのワクチン被害認定数累計を超える~厚労省は「申請・認定件数の公表を控えるように」都道府県にメール~

【健康被害救済制度】新型コロナワクチン 過去45年間全てのワクチン被害認定数累計を超える~厚労省は「申請・認定件数の公表を控えるように」都道府県にメール~
新型コロナワクチン 健康被害救済制度認定数


インフルエンザワクチン

コロナワクチンは分かりませんが、インフルワクチンの成分を載せておきます。

インフルエンザワクチンの添付文書


成分

インフルエンザワクチンの添付文書 インフルエンザワクチンの成分(組成)
インフルワクチンの成分

【ホルマリン】
揮発性が高く、ガスは粘膜を刺激し有害
毒物及び劇物取締法で医薬用外劇物に指定

【チメロサール】
有機水銀化合物。過去に自閉症等の発達障害との因果関係あり。

副反応(重大な副反応 / その他の副反応)

インフルエンザワクチンの副反応(重大な副反応)ショック、アナフィラキシー様症状

急性散在性脳脊髄炎(ADEM)

ギラン・バレー症候群

けいれん

肝機能障害、黄疸

喘息発作

血小板減少性紫斑病、血小板減少

血管炎(アレルギー性紫斑病、アレルギー性肉芽腫性血管炎、白血球破砕性血管炎等)

間質性肺炎

脳炎・脳症、脊髄炎

皮膚粘膜眼症候群(Stevens-Johnson症候群)
重大な副反応
重大な副反応2
インフルエンザワクチンの副反応(その他の副反応)過敏症:発疹、蕁麻疹、 湿疹、紅斑、多形紅斑、そう痒等

全身症状:発熱、悪寒、頭痛、倦怠感、一過性の 意識消失、めまい、リンパ節腫脹、嘔吐・嘔気、 腹痛、下痢、食欲減退、関節痛、筋肉痛等

局所症状:発赤、腫脹、硬結、熱感、疼痛、しびれ感等

神経系障害:顔面神経麻痺等の麻痺、末梢性ニューロパチー

眼障害:ぶどう膜炎
その他の副反応
  1. ショック、アナフィラキシー様症状

  2. 急性散在性脳脊髄炎(ADEM)

  3. ギラン・バレー症候群

  4. けいれん

  5. 肝機能障害、黄疸

  6. 喘息発作

  7. 血小板減少性紫斑病、血小板減少

  8. 血管炎(アレルギー性紫斑病、アレルギー性肉芽腫性血管炎、白血球破砕性血管炎等)

  9. 間質性肺炎

  10. 脳炎・脳症、脊髄炎

  11. 皮膚粘膜眼症候群(Stevens-Johnson症候群)

  1. 過敏症:発疹、蕁麻疹、 湿疹、紅斑、多形紅斑、そう痒等

  2. 全身症状:発熱、悪寒、頭痛、倦怠感、一過性の 意識消失、めまい、リンパ節腫脹、嘔吐・嘔気、 腹痛、下痢、食欲減退、関節痛、筋肉痛等

  3. 局所症状:発赤、腫脹、硬結、熱感、疼痛、しびれ感等

  4. 神経系障害:顔面神経麻痺等の麻痺、末梢性ニューロパチー

  5. 眼障害:ぶどう膜炎

これを説明した上で、接種させなければいけないはず。


結論


ワクチンを打たせるため・争いを生むための、ウイルス騒動

ウイルスは存在しない


無かったことにする大人・犠牲になる子ども達

こういう都合の悪いことはスルーして、感染対策をしろと言う大人が多すぎる。
そして、自分はマスクしない・飲み会に行く

なのに、子どもたちには強制する。

「インフル流行でマスク着用」を再開
「受験中はマスク」
「鼻だしマスクで失格」

調べもしない大人たちの自分がってな暴走
主体性は就活だけ

中国より愛国心がない国


茶番を続けた結果、人口減少率1位



2019年以前のような社会に戻る日は 来るのでしょうか。




上の記事を3つに分けた物



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