【Netflix感想文】ドラゴンボールZ
はじめに
Netflix感想会の企画に参加したく本記事を投稿しております。
好きな漫画・アニメ
わたしはドラゴンボールが好きです。子供の時に初めて買った漫画はドラゴンボールでした。各巻のタイトルはいまだに覚えてます。
ドラゴンボールとは
「7つ集めるとどんな願いでも叶う」という不思議な玉“ドラゴンボール”をめぐり、主人公の孫悟空が「強くなりながら仲間と冒険し、どんどんヤバい敵と戦っていく超王道バトル漫画」です。
そんなドラゴンボールですが、アニメの方は再放送でチラッとみたことある程度でした。ネトフリのアニメのところにドラゴンボールZがあったので、深いことは考えずに見てみると、あら不思議。展開を知ってるのに、なぜかどんどん続きを見てしまうではありませんか。
見どころや面白さなど、語り始めればキリがないので、今回は単純に「わたしの好きなシーン」をいくつか紹介します。(ドラゴンボールを見たこと・読んだことがない方は、なんのこと?といった感じかもしれません。ご了承ください。知ってる方は、共感頂ければ幸いです。)
個人的に好きなシーン集、抜粋
・悟飯ちゃんとロボット
まだまだ子どもな悟飯ちゃんがかわいいです。ピッコロさんとのやりとりも非常に良い。
・ベジータの蹴りで首チョンパのグルド
もはや一周回ってシュール。敵だったベジータの強さが頼もしく感じられます。
・悟空さとピッコロの教習所
神回(ピッコロなだけに。これは界王様も爆笑ですわ)
・セルと戦う人造人間16号
「戦う時が来たのだ、孫悟空と戦う前に。」なんかアツいです。
・新気功砲連打
気功砲ってやっぱりすごい。この時の天津飯は漢。
・各編のミスターポポ
なにげに重要、毎回隠れたファインプレーなんですな。
・ネーミングセンス
シーンじゃないけど。単純なんだけど、オシャレに感じます。天才的です。(1番好きなネーミングはブルマの父ちゃんの“ブリーフ博士”)
おわりに
他にも好きなシーンはめちゃくちゃあるんですが、パッと思いたいのものを綴りました。カッコいい・笑える・泣ける・アツいなどなど、色んな要素があります。
また、アニメを見返すと「今日のコンプライアンスならアウトだよな」といった表現がたくさんあるのもまた面白いです。本当に。
